# ファンデリー（3137） 『ミールタイム』管理栄養士がヤオコー健康応援イベントを支援　「ロコモ・フレイル」をテーマに８/５（土）、６（日）開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20230711520184
種別: その他開示
開示日: 2023-07-11
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーは、ヤオコーおよびウニクス川越予防医療センター・クリニックと共同で、ロコモ・フレイル予防をテーマにした健康応援イベントを2023年8月5日・6日に開催する。ファンデリーは管理栄養士による健康食事相談や『ミールタイム』の案内を行う。

## 会社が挙げた理由

ヤオコーの「健康応援プロジェクト」の一環として、ロコモ・フレイルを啓発し、来場者への『ミールタイム』の認知拡大と新規顧客獲得につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ミールタイム
- 相手先: 株式会社ヤオコー、ウニクス川越予防医療センター・クリニック
- 相手先の概要: 株式会社ヤオコーは食生活提案型スーパー。ウニクス川越予防医療センター・クリニックは院長が清水正雄。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: ヤオコー、ウニクス川越予防医療センター・クリニックと共同で健康応援イベントを開催。ファンデリーはヤオコーの健康応援プロジェクトを支援。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月5日・6日（開催予定）
- 適用分野: ロコモ・フレイルの啓発、健康食事相談、食品試食、予防医療・運動相談
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ウニクス川越 ヤオコー川越西口店内コミュニティスペース
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ロコモ・フレイルの人は健康な人と比較して要介護になる危険度が約4倍
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 『ミールタイム』の認知拡大と新規顧客獲得を図る
- 出典: フレイル・ロコモ克服のための医学会宣言（日本医師会）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年８月５日（土）、６日（日）11時～16時」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年８月５日（土）、６日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「健康応援プロジェクトを支援しております」「写真は2022年９月イベント時のもの」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年７月11日」、開催日「2023年８月５日、６日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「実施し」「図ります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ヤオコー」「ウニクス川越予防医療センター・クリニック」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ヤオコー、ウニクス川越予防医療センター・クリニックと共同で」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「食生活提案型スーパー『ヤオコー』」「院長 清水正雄」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「来場者にカタログ『ミールタイム』の配布やサービスの案内を実施」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「要介護になる危険度が約４倍」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「フレイル・ロコモ克服のための医学会宣言(日本医師会)」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約４倍」「2023年８月５日（土）、６日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「認知拡大につなげるとともに、新規顧客獲得を図ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サービスの案内を実施し、認知拡大につなげるとともに、新規顧客獲得を図ります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ウニクス川越 ヤオコー川越西口店内コミュニティスペース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『ミールタイム』栄養士のカウンセリングのノウハウを活かし」「カタログ『ミールタイム』の配布やサービスの案内」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「健康宅配食『ミールタイム』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（…以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ウニクス川越 ヤオコー川越西口店内コミュニティスペース」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ミールタイム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「イベント概要、実施内容、目的の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
