# ファンデリー（3137） 『旬をすぐに』サービス開始３周年記念 日頃の感謝を込めて「旬すぐ祭」を7/７（金）から開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20230706518785
種別: その他開示
開示日: 2023-07-06
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

『旬をすぐに』のサービス開始3周年を記念し、2023年7月7日から7月30日まで、通常の商品におまけを付けた3種類のセットを販売するキャンペーンを実施する。

## 会社が挙げた理由

サービス開始3周年の記念と、日頃の利用者への感謝のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬をすぐに、旬すぐ祭、旬すぐ洋食、旬すぐ和食、工場長おすすめ旬すぐ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ファンデリーが『旬をすぐに』を運営している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月7日（金）0:00（予定）
- 適用分野: 国産食材100％の冷凍食品の製造・販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: サービス開始3周年
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『旬すぐ祭』を7/7（金）～7/30（日）開催いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『キャンペーン内容 3セットを販売いたします。』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年7月7日（金）0:00～7月30日（日）23:59」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『サービス開始3周年記念』『サービス開始3周年を記念した「旬すぐ祭」』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2023年7月6日／開催期間 2023年7月7日（金）0:00～」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『開催いたします』『3セットを販売いたします。』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「①6食＋おまけ2食、②10食＋おまけ4食、③14食＋おまけ6食」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「3セットを販売いたします。①旬すぐ洋食6食＋おまけ旬すぐ2食」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ファンデリーが運営する『旬をすぐに』／『3セットを販売いたします。』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2023年7月7日（金）0:00～7月30日（日）23:59／6食、10食、14食」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『3セットを販売いたします。』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『旬をすぐに』／『お得なお買い物をお楽しみいただける3種類のセット』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『サービス開始3周年を記念した「旬すぐ祭」』／『3種類のセット』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『株式会社ファンデリーが運営する『旬をすぐに』』／『冷凍食品を製造・販売しています。』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）が運営する『旬をすぐに』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『旬をすぐに』『旬すぐ洋食』『旬すぐ和食』『工場長おすすめ旬すぐ』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「2023年7月6日／プレスリリース」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『お得なお買い物』『おいしさと安全性にこだわり』『ハイブランド冷凍食品』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・注意書きに関する記載なし」）
