# ファンデリー（3137） 『旬をすぐに』殿堂メニュー第５号「マッサマンカレー」発売 「２年４カ月ぶりマッサマンカレー復活祭」を６/23から開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20230623509098
種別: その他開示
開示日: 2023-06-23
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

冷凍食品ブランド『旬をすぐに』が、過去に販売した「マッサマンカレー」を殿堂メニュー第5号として2023年6月23日に再発売し、同日から7月2日まで購入者向けキャンペーンを実施する。

## 会社が挙げた理由

お客様から再販希望の声が多く、レビュー評価が特に高かったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『旬をすぐに』、これは来ちゃったかもしれない 現場で大興奮マッサマンカレー、マッサマンカレーライス、旬すぐごはん 元気つくし(玄米)
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 598円（マッサマンカレー1個）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月23日（発売予定・キャンペーン開始日）
- 適用分野: 冷凍食品、食品販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: CNNgo（マッサマンカレーが世界で最もおいしい食べ物の1位に選ばれたとの記載）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「殿堂メニュー第５号を６/23（金）発売」「６/23（金）～７/２（日）開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年６月23日（金）発売」「2023年６月23日（金）～７月２日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「２年４カ月ぶりマッサマンカレー復活祭」「再販希望の声が多く」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2023年６月23日」、発売日・開催開始日「６月23日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「開催いたします」「１個ご注文につき…プレゼントいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様」「定期購入（AI 旬すぐ）会員」の記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「マッサマンカレー」（598円）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「598円」「198円相当」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アメリカの人気情報サイトのCNNgo」「https://shunsugu.jp/item/detail/1330」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「598円」「2023年６月23日（金）～７月２日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「マッサマンカレー」発売、「１個ご注文につき」プレゼント」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「殿堂メニュー第５号」「マッサマンカレー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「２年４カ月ぶり…復活祭」「殿堂メニュー第５号」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ファンデリー…が運営する『旬をすぐに』」「製造・販売しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー…が運営する『旬をすぐに』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「CNNgoにて、世界で最もおいしい食べ物で１位に選ばれた」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「お客様からの再販希望の声が多く」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「今まで食べてきたカレーの中でも一番美味しい」「世界で最もおいしい食べ物で１位」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「購入ページ https://shunsugu.jp/item/detail/1330」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「現場で大興奮」「一番美味しい」「言葉にし尽くせない美味しさ」「おいしすぎる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし」）
