# ファンデリー（3137） 長年おいしさを追求したブランド食材「大山ブロッコリー」使用 JA鳥取西部とのコラボ商品を６/８より『旬をすぐに』にて発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20230607598970
種別: その他開示
開示日: 2023-06-08
Komoriの読み（0-100）: 74
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーがJA鳥取西部と共同で、「大山ブロッコリー」を使った冷凍食品を『旬をすぐに』で発売した。

## 会社が挙げた理由

大山ブロッコリーの甘みや食味を生かし、トマト・玉ねぎ・ひき肉のミートソースとうどんを組み合わせて、食材の特徴を引き立てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬すぐ SUPER PREMIUM『草木も眠る丑三つ時に収穫 大山ブロッコリーの饂飩パスタ』、『旬をすぐに』
- 相手先: JA鳥取西部
- 相手先の概要: 鳥取県西部の農業協同組合。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: コラボ商品を共同で展開する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 598円（税込）／1食
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月8日（木）19:00（発売実績）
- 適用分野: 冷凍食品、食品販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「６/８（木）より発売いたします」「発売日時：2023 年６月８日（木）19：00」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年６月８日（木）19：00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2023 年６月８日」、発売日時「2023 年６月８日（木）19：00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「JA 鳥取西部とのコラボ商品」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「JA 鳥取西部とのコラボ商品」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「JA 鳥取西部」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格：598 円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「発売日時：2023 年６月８日（木）19：00」「価 格：598 円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「JA 鳥取西部」「商品紹介：https://shunsugu.jp/item/detail/1391」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売日時：2023 年６月８日（木）19：00」「価 格：598 円（税込）」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「冷凍食品を製造・販売しています」「６/８（木）より発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「商品名「大山ブロッコリーの饂飩パスタ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「この度、JA 鳥取西部とのコラボメニュー…を６月８日（木）より発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「JA 鳥取西部とのコラボ商品」「コラボメニュー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「鳥取県西伯郡大山町産『大山ブロッコリー』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「旬すぐ SUPER PREMIUM『草木も眠る丑三つ時に収穫 大山ブロッコリーの饂飩パスタ』」「https://shunsugu.jp/item/detail/1391」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「長年おいしさを追求したブランド食材」「歴史あるブランド食材」「新鮮で高品質な食材」」）
