# ファンデリー（3137） 『旬をすぐに』メニューの並び替えと検索機能を拡充 ユーザビリティ向上へ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20230607598076
種別: その他開示
開示日: 2023-06-07
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

『旬をすぐに』で、商品を価格順などに並べ替える機能と、全商品を対象に指定項目で検索できる機能を拡充した。

## 会社が挙げた理由

好みの商品を選びやすくし、欲しい情報や商品を探しやすくするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬をすぐに
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ファンデリーが運営
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月7日（実施予定・本文では「拡充いたします」）
- 適用分野: 冷凍食品のメニュー検索・選択
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 常時250メニュー以上販売
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「メニュー検索機能と並び替え機能を６/７（水）に拡充いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年６月７日」および「６/７（水）に拡充いたします。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『旬をすぐに』メニューの並び替えと検索機能を拡充」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2023 年６月７日」、実施日「６/７（水）」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「可能になりました」「検索出来るようになりました」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・取引関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「常時 250 メニュー以上販売しております。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「常時 250 メニュー以上販売しております。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）が運営」「常時 250 メニュー以上販売しております。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「常時 250 メニュー以上」「６/７（水）に拡充」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も…ユーザビリティ向上に努めてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「冷凍食品を、常時 250 メニュー以上販売しております。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「旬すぐ全メニュー」「全商品から指定した項目を検索」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「メニュー検索機能と並び替え機能を…拡充」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ファンデリー…が運営している『旬をすぐに』」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー…が運営している」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国・海外に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「常時 250 メニュー以上販売しております。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『旬をすぐに』」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「ユーザビリティ向上へ」、本文「ユーザビリティ向上に努めてまいります。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通し・不確実性に関する注意書きなし。」）
