# ファンデリー（3137） 『旬をすぐに』父の日セット２種類を6/1（木）から限定販売 「身体を気遣う６食セット」「お酒と楽しむ６食セット」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20230531590283
種別: その他開示
開示日: 2023-06-01
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

『旬をすぐに』で、父の日向けの冷凍食事セット2種類を期間限定で販売する。販売期間は2023年6月1日から6月16日正午まで。

## 会社が挙げた理由

父の日のプレゼント需要に向けて、たんぱく質を多く含むセットと、酒と楽しめるセットを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『旬をすぐに』身体を気遣う６食セット、『旬をすぐに』お酒と楽しむ６食セット
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が自社サービス上で販売する商品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月1日（発売、実績）
- 適用分野: 父の日のプレゼント向け、食事・宅配食品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 『身体を気遣う６食セット』は1品でたんぱく質28g以上
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本人の食事摂取基準（2020年版）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「２種類を６月１日（木）から発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「６月１日（木）から」「６月１日（木）から６月16日（金）12時まで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2023年６月１日」「6/1（木）から限定販売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「期間限定で販売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「参考文献：日本人の食事摂取基準（2020年版）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「28ｇ以上」「６月１日（木）から６月16日（金）12時まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「期間限定で販売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「父の日セット２種類」「２種類を…期間限定で販売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「父の日セット２種類」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ファンデリー…は、『旬をすぐに』にて…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国展開に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『旬をすぐに』」「身体を気遣う６食セット」「お酒と楽しむ６食セット」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ハイクオリティなお食事」「晩酌にピッタリ」」）
