# ファンデリー（3137） 必須アミノ酸９種類配合 味の素(株)の「Amino L40」を 使用したコラボ商品 『ミールタイム』にて６/22（木）より発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20230530588032
種別: その他開示
開示日: 2023-05-31
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーが、味の素のアミノ酸素材「Amino L40」を3g配合した新商品「豚と夏野菜のアミノ酸入りキーマカレー」を、ミールタイムで発売する。発売日は2023年6月22日。

## 会社が挙げた理由

健康寿命の延伸に貢献するため。たんぱく質を制限されている方にも、必須アミノ酸を効率よく摂取してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 豚と夏野菜のアミノ酸入りキーマカレー、Amino L40、ミールタイム
- 相手先: 味の素株式会社
- 相手先の概要: 代表執行役社長は藤江太郎。Amino L40を研究開発した会社。その他の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: Amino L40を使用したコラボ商品の共同展開。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 648円（税込）／1食
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月22日（木）予定
- 適用分野: たんぱく質を制限されている方の栄養摂取、健康寿命の延伸、トレーニングによるカラダづくりのサポート
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: Amino L40 3gは、牛乳600mlに含まれるたんぱく質に相当する、ホエイプロテイン20gと同等の働き（トレーニングによるカラダづくりのサポート）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「６月 22 日（木）より発売いたします」「発売日時：2023 年６月 22 日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「味の素(株)『Amino L40』とコラボした新商品」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年６月 22 日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023 年５月 31 日」、発売日「2023 年６月 22 日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「発売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「味の素株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「味の素(株)が研究開発…した新しいアミノ酸素材」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表執行役社長 藤江太郎」「味の素(株)が研究開発を積み重ね…」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「本コラボ商品は」「ミールタイムにて発売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：648 円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「味の素株式会社」「商品紹介：https://www.mealtime.jp/shop/items/62-214」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：648 円（税込）」「Amino L40：３g」「発売日時：2023 年６月 22 日（木）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「健康寿命の延伸に貢献いたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…を発売します」「ミールタイムにて発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「豚と夏野菜のアミノ酸入りキーマカレー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「コラボした新商品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「味の素(株)『Amino L40』とコラボした新商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー…以下、当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「画期的なアミノ酸素材」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「６月 22 日（木）より…発売」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「牛乳 600ml に含まれるたんぱく質に相当する、ホエイプロテイン 20g と同等の働き」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「豚と夏野菜のアミノ酸入りキーマカレー」「Amino L40」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しいアミノ酸素材」「画期的なアミノ酸素材」」）
