# ファンデリー（3137） お母さんにありがとうを伝えたい 『ミールタイム』母の日ギフトセットを5/1（月）から限定発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20230501557586
種別: その他開示
開示日: 2023-05-01
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

『ミールタイム』で、エネルギーや塩分を控えた食品とスイーツを組み合わせた母の日ギフトセットを、2023年5月1日から5月13日までの期間限定で販売する。

## 会社が挙げた理由

日頃の感謝と明日へのエールを伝え、大切な母親の健康維持に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『ミールタイム』母の日ギフトセット
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が『ミールタイム』で商品を販売する
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 5,755円（税込・WEB価格）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月1日から期間限定で販売（実績・予定の別は本文上明記なし）
- 適用分野: 糖尿病や腎臓病など、食事制限が必要な方の健康食・母の日ギフト
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「母の日ギフトセットを５月１日（月）から５月13日（土）まで期間限定で販売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「５月１日（月）から５月13日（土）まで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「5/1（月）から限定発売」「販売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「期間限定で発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の会社概要なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・グループ会社・役員・大株主等の相手先記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「WEB 価格：5,755 円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ファンデリー…当社は…販売いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「WEB 価格：5,755 円（税込）」「５月１日（月）から５月13日（土）まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「母の日ギフトセットを…販売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『ミールタイム』母の日ギフトセット」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「この度…『母の日ギフトセット』を…販売いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、『ミールタイム』にて…母の日ギフトセットを…発売いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー…当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『ミールタイム』」「https://www.mealtime.jp/shop/items/61-991」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お母さんにありがとうを伝えたい」「大切なお母さまの健康維持に貢献できるよう」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
