# ファンデリー（3137） 京の伝統野菜「花菜」と「京はたけ菜」を使用した JA京都中央コラボ商品を３/９（木）より『旬をすぐに』にて発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20230308527036
種別: その他開示
開示日: 2023-03-09
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

JA京都中央と共同開発した、京都府産の花菜と京はたけ菜を使う冷凍食品を、『旬をすぐに』で発売する。発売日時と販売価格が示されている。

## 会社が挙げた理由

旬の食材や伝統野菜、希少性の高い食材を使い、国産食材100％の冷凍食品を提供するため。京野菜を中華料理と組み合わせ、春の訪れを感じられる商品としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬すぐ『ほろ苦さが大人のたしなみ 京野菜と肉団子の春雨煮込み』／『旬をすぐに』
- 相手先: JA京都中央
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: JA京都中央とのコラボ商品・コラボメニュー
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 398円（税込）／1食
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年3月9日（木）19:00（発売予定ではなく発売日時として記載）
- 適用分野: 冷凍食品、食品販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「３/９（木）より『旬をすぐに』にて発売」「発売日時：2023 年３月９日（木）19：00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「JA 京都中央とのコラボ商品」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年３月９日（木）19：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、JA 京都中央とのコラボメニュー…を３月９日（木）より発売いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「３/９（木）より…発売」「発売日時：2023 年３月９日（木）19：00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「JA 京都中央とのコラボ商品」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「JA 京都中央とのコラボ商品」「JA 京都中央とのコラボメニュー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文にJA京都中央の商品概要以外の会社概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「JA 京都中央とのコラボ商品」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格：398 円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価 格：398 円（税込）」「栄養成分：１食（253g）あたり」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「JA 京都中央とのコラボ商品」「商品紹介：https://shunsugu.jp/item/detail/1255」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「398 円（税込）」「１食（253g）あたり」「2023 年３月９日（木）19：00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に将来収益との関係を示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響を示す記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「冷凍食品を製造・販売しています」「…を３月９日（木）より発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「商品名：旬すぐ『ほろ苦さが大人のたしなみ 京野菜と肉団子の春雨煮込み』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「この度…コラボメニュー…を…発売いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「JA 京都中央とのコラボ商品」「JA 京都中央とのコラボメニュー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー…は…コラボ商品を…発売いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都府産『花菜』と『京はたけ菜』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：旬すぐ『ほろ苦さが大人のたしなみ 京野菜と肉団子の春雨煮込み』」「商品紹介：https://shunsugu.jp/item/detail/1255」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「春の訪れを感じられる商品」「新緑の爽やかさをお楽しみいただける一品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に注意書きの記載なし」）
