# ファンデリー（3137） 国産食材100%※の冷凍宅配食品「旬をすぐに」 ロゴ・パッケージを一新し、初のTVCMをスタート！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20230224518130
種別: その他開示
開示日: 2023-02-27
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

冷凍宅配食品ブランド「旬をすぐに」の愛称を「旬すぐ」に変更し、ロゴ・パッケージ・配送用段ボールを刷新した。同時に、河合優実さんを起用した初のテレビCMを関東（一部地域を除く）で放送開始した。

## 会社が挙げた理由

20〜30代の働く人など、より幅広い利用者に親しみやすいブランドを目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬をすぐに（旬すぐ）／冷凍宅配食品
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社ブランドとして、国産食材を調達し、プロの料理人と管理栄養士がメニューを開発、自社工場で製造して全国へ販売・配送
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: おかず：398円・498円・598円（税込）、おかずBOXセット：998円・1,098円（税込）、白米・玄米：198円（税込）、電気調理鍋キット：1,098円（税込）／送料：都度購入プランは無料〜950円、エリア別加算料金は無料〜500円、定期購入プラン・eGiftは送料無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月27日（リブランディングおよびTVCM放送開始、実施）
- 適用分野: 冷凍宅配食品、食事宅配、インターネット通販
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都北区赤羽2-51-3 NS3ビル（株式会社ファンデリー本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2020年7月発売、全国へ提供／常時250種類以上のメニュー
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023 年 2 月 27 日（月）よりリブランディングいたします」「同日より…初の TVCM…放送を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 2 月 27 日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2020 年 7 月の発売より」」「ロゴ・パッケージ…を一新」「初の TVCM」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2023 年 2 月 27 日」、放送開始日「2023 年 2 月 27 日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ロゴ・パッケージを一新し」「放送を開始」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する社名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・導入・受注先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「商品価格（税込）：おかず/398 円・498 円・598 円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「常時 250 種類以上」「商品価格（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「旬をすぐに概要」「商品数：常時 250 種類以上」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「常時 250 種類以上」「2023 年 2 月 27 日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より幅広い方々にご利用いただくため親しみやすいブランドを目指し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「冷凍宅配食として全国へお届け」「商品価格」「インターネット通販」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『旬をすぐに』ブランドを…リブランディング」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2020 年 7 月の発売より」「愛称を『旬すぐ』とし、新たにロゴ・パッケージ…を一新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社工場で製造し、冷凍宅配食として全国へお届け」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリーは…『旬をすぐに』ブランドを」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「初の TVCM」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「放送エリア：関東（一部エリアを除く）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「全国へお届けしております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「旬をすぐに（旬すぐ）」「旬すぐ いってらっしゃい 篇 15 秒」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高品質の食事宅配サービス」「さらに愛されるサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※調味料の一部に海外産を使用しています」「パッケージは順次切り替えとなります」」）
