# ファンデリー（3137） 『ミールタイム』にたんぱく質が補える新カテゴリ登場　「パワーアップ食」４タイプを３/１（水）より発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20230217514153
種別: その他開示
開示日: 2023-02-17
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

『ミールタイム』で、たんぱく質と特定の栄養素を補える新商品カテゴリ「パワーアップ食」を発売する。食物繊維、カルシウム、鉄、マグネシウムの4タイプを各2品、計8品展開する。

## 会社が挙げた理由

たんぱく質や食物繊維、カルシウム、鉄、マグネシウムが不足しがちな摂取状況に対応し、1食で補えるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: パワーアップ食、ミールタイム、たんぱく質＋食物繊維補給タイプ、たんぱく質＋カルシウム補給タイプ、たんぱく質＋鉄補給タイプ、たんぱく質＋マグネシウム補給タイプ、デミグラスソースハンバーグ、チキンと彩り野菜のカレー、かに玉風生姜あんかけ、ホキの竜田おろしだれ、鶏肉団子の黒酢あん、まろやか麻婆豆腐、鶏肉の竜田揚げ甘酢あん、豆腐とひじき入りつくね和風あん
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 698円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年3月1日（水）発売予定
- 適用分野: 健康・栄養管理、食生活支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 1食あたり、たんぱく質22.7g以上。食物繊維10.0g以上、カルシウム350mg以上、鉄5.3mg以上、マグネシウム160mg以上の各補給タイプ
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国民健康・栄養調査、日本人の食事摂取基準2020年版

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「３月１日（水）より『ミールタイム』にて発売いたします」「発売日：2023年３月１日（水）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年３月１日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「たんぱく質が補える新カテゴリ登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年２月17日」、発売日「2023年３月１日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：698円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「価格：698円（税込）」「１食あたり」の栄養成分表示」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国民健康・栄養調査」「日本人の食事摂取基準2020年版」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売日：2023年３月１日（水）」「価格：698円（税込）」「たんぱく質22.7g以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『ミールタイム』にて発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「４タイプ」「各２品づつ発売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新カテゴリ登場」「『パワーアップ食』４タイプ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ファンデリー」「『ミールタイム』にて発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐 以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：『デミグラスソースハンバーグ』」「商品紹介：https://www.mealtime.jp/shop/items/61-276」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「健康で楽しい食生活に貢献いたします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
