# ファンデリー（3137） 亀田製菓「植物性乳酸菌K-1」を使用したコラボ商品 『ミールタイム』で3/1（水）より発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20230213509673
種別: その他開示
開示日: 2023-02-14
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーが、亀田製菓の「植物性乳酸菌 K-1」を使った2種類のコラボ商品を、ミールタイムで2023年3月1日から販売する。

## 会社が挙げた理由

「植物性乳酸菌 K-1」は耐熱性が高くソースなどに混ぜて使いやすく、味や品質に影響を与えにくいこと、少量で多くの乳酸菌を摂取できることを理由として説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ハンバーグと野菜の和風ソースがけ、野菜添えポークキーマカレー、植物性乳酸菌 K-1、ミールタイム
- 相手先: 亀田製菓株式会社
- 相手先の概要: 代表取締役社長 COOは髙木政紀。その他の所在地・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 植物性乳酸菌 K-1を使用したコラボ商品の販売関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 各648円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年3月1日（水）より発売（予定）
- 適用分野: 食品・栄養管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 植物性乳酸菌 K-1は約1gで1,000億個。各商品の乳酸菌は1,100億個および1,200億個（製造時に配合）。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年３月１日（水）より発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「亀田製菓の『植物性乳酸菌 K-1』とコラボした新商品」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日時：2023年３月１日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…コラボした新商品…を発売します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年２月14日」、発売日「2023年３月１日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「発売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「亀田製菓株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「亀田製菓株式会社の『植物性乳酸菌 K-1』を使用した商品」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役社長 COO 髙木 政紀」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「以下、亀田製菓）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「亀田製菓の『植物性乳酸菌 K-1』とコラボ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：各648円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：各648円（税込）」「１食…あたり」「乳酸菌：1,100億個、1,200億個」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「亀田製菓株式会社」「商品紹介：https://www.mealtime.jp/shop/items/61-018」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売日時：2023年３月１日（水）」「価格：各648円（税込）」「乳酸菌：1,100億個、1,200億個」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…を発売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「商品名として2商品を列挙」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「コラボした新商品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「亀田製菓の『植物性乳酸菌 K-1』とコラボした新商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「耐熱性が高くソースなどに混ぜて活用でき、味・品質に影響を与えにくい」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「植物性乳酸菌 K-1」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「耐熱性が高く」「少量で手軽に多くの乳酸菌を摂ることができます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
