# ファンデリー（3137） チーズを増量し丁寧に手包みしたひまわりキャベツの「ロールキャベツ」 『旬をすぐに』殿堂メニュー第３号1/31（火）発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20230130596364
種別: その他開示
開示日: 2023-01-31
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

『旬をすぐに』が、レビュー評価が高く再販要望の多かったメニューを殿堂メニュー第3号として、チーズを増量した焼きロールキャベツとして発売する。発売日は2023年1月31日19時。

## 会社が挙げた理由

お客様のレビュー評価が特に高く、再販のリクエストが多いメニューを殿堂メニューとして発売しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ひまわりの恵みで甘み最高潮 焼きロールキャベツで笑顔満開／『旬をすぐに』殿堂メニュー第3号
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 498円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年1月31日（火）19:00（発売予定・発表日当日に発売）
- 適用分野: 冷凍食品の製造・販売／食品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 宮崎県高鍋町（ひまわりキャベツの生産地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「発売日時：2023 年１月 31 日（火）19：00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「商品発売の案内のみで、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年１月 31 日（火）19：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「殿堂メニュー第３号」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2023 年１月 31 日」／「発売日時：2023 年１月 31 日（火）19：00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「殿堂メニュー第３号を１/31（火）発売いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「商品発売の自社告知であり、相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要は記載されていない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係先の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・提供先名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格：498 円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「商品名、発売日時、商品紹介、価格、栄養成分が本文に記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：498 円」「１食（200g）あたり」「発売日時：2023 年１月 31 日（火）19：00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「冷凍食品を製造・販売しています」「発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「商品情報として一つの商品名が記載されている。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「お客様のレビュー評価が特に高く、再販のリクエストが多いメニュー」「前作より増量したチーズ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ファンデリーが運営する『旬をすぐに』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリーが運営する『旬をすぐに』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「宮崎県一を誇るキャベツの産地」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ひまわりキャベツとは、宮崎県高鍋町で育てられているキャベツ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「レビュー評価が特に高く、再販のリクエストが多い」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「前作より増量したチーズ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品紹介：https://shunsugu.jp/item/detail/1225」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「ハイブランドな冷凍食品」「甘み最高潮」「笑顔満開」「甘みと旨みを最大限に感じていただけます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・注意事項の記載はない。」）
