# ファンデリー（3137） 埼玉県本庄市産ブロッコリー「菜色美人」を使用した 「JA埼玉ひびきの」コラボ商品を1/10（火）より発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20230110586639
種別: その他開示
開示日: 2023-01-10
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

埼玉県本庄市産ブロッコリー「菜色美人」を使った、JA埼玉ひびきのとのコラボ冷凍食品を『旬をすぐに』で発売した。

## 会社が挙げた理由

旬すぐファクトリー2020の近隣で育てられた旬の食材を積極的に使い、おいしさと安全性にこだわるため。また、CO2排出量と物流コストを抑え、鮮度の良い食材を使用するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬すぐ『菜色美人のブロッコリーが主役 豚肉団子と玉子の甘酢あんかけ』／『旬をすぐに』
- 相手先: JA埼玉ひびきの
- 相手先の概要: 利根川流域の肥沃な土壌を生かし、化学肥料を控え有機肥料を多く使用したブロッコリー栽培に取り組むJA。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: コラボメニューを共同で展開する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 398円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年1月10日（火）19:00（発売予定・発表時点）
- 適用分野: 冷凍食品、食品製造・販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 旬すぐファクトリー2020（本庄市）／ブロッコリー生産地（埼玉県本庄市）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: CO2排出量と物流コストを低減する方針だが、削減量・率はnot_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「１/10（火）より発売いたします」「発売日時：2023 年１月 10 日（火）19：00」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年１月 10 日（火）19：00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「1/10（火）より発売」「発売日時：2023年1月10日（火）19：00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「JA 埼玉ひびきのとのコラボメニュー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「JA 埼玉ひびきの管内のブロッコリーは…」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「JA 埼玉ひびきのとのコラボメニュー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格：398 円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「JA 埼玉ひびきの」「商品紹介：https://shunsugu.jp/item/detail/1198」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価 格：398 円（税込）」「2023 年１月 10 日（火）19：00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コラボメニューを１月10日（火）より発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「旬すぐ『菜色美人のブロッコリーが主役 豚肉団子と玉子の甘酢あんかけ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「この度、JA 埼玉ひびきのとコラボしたメニュー…を…発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「JA 埼玉ひびきのとのコラボ商品」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「埼玉県本庄市産」「旬すぐファクトリー2020がある本庄市で育った」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他産地よりも甘みがあるのが特長」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：旬すぐ『菜色美人のブロッコリーが主役 豚肉団子と玉子の甘酢あんかけ』」「商品紹介：https://shunsugu.jp/item/detail/1198」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「甘みのあるブロッコリー」「彩り良く仕上げています」」）
