# ファンデリー（3137） ＰＲＥＭＩＵＭを超えたワンランク上のブランド　「ＳＵＰＥＲ ＰＲＥＭＩＵＭ」シリーズを12/20（火）より販売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20221219580764
種別: その他開示
開示日: 2022-12-20
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

既存の冷凍食品ブランド「旬をすぐに」で、従来のPREMIUMより上位の「SUPER PREMIUM」シリーズを新設し、第1号商品を発売する。

## 会社が挙げた理由

厳選した食材で究極の商品を目指すため。第1号商品では、上州牛や瀬戸内産レモンなどの食材を使用し、佐世保名物のレモンステーキを商品化した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬をすぐに、旬すぐ SUPER PREMIUMシリーズ、柔らか薄切りの牛肉の鉄板焼き バター醬油長崎レモンステーキ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 598円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月20日（火）19:00（発売予定、ライブ配信）
- 適用分野: 冷凍食品、食事・食品宅配
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新商品を12/20（火）発売いたします」「発売日時：2022年12月20日（火）19：00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年12月20日（火）19：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、PREMIUMの上位に位置する最高峰のシリーズである『SUPER PREMIUM』を創設し、新メニューを発売いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「文書日付「2022年12月20日」、発売日時「2022年12月20日（火）19：00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新商品を12/20（火）発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・大株主等に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：598円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「商品情報」「価格：598円」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：598円」「発売日時：2022年12月20日（火）19：00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品を12/20（火）発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「SUPER PREMIUMメニュー第1号は、『柔らか薄切りの牛肉の鉄板焼き バター醤油長崎レモンステーキ』です」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『SUPER PREMIUM』シリーズを12/20（火）より販売」「新メニューを発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ファンデリーは…新ブランド『SUPER PREMIUM』メニューをシリーズ化し、新商品を…発売いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「PREMIUMを超えたワンランク上のブランド」「最高峰のシリーズ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「PREMIUMの上位に位置する」「通常398円、PREMIUM498円、SUPER PREMIUM598円」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：柔らか薄切りの牛肉の鉄板焼き バター醤油長崎レモンステーキ」「https://shunsugu.jp/item/detail/1136」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「PREMIUMを超えたワンランク上のブランド」「厳選した食材で究極の商品を目指す」「最高峰のシリーズ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
