# ファンデリー（3137） 愛媛の「愛」あるブランド産品「絹かわなす」を使用した JAえひめ未来コラボ商品を11/4(金)より『旬をすぐに』にて発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20221101555128
種別: その他開示
開示日: 2022-11-04
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

JAえひめ未来と共同で、愛媛県西条市産のブランドなす「絹かわなす」を使った冷凍食品を発売する。商品は『旬すぐ PREMIUM 名水で育ち受け継がれる伝統 絹かわなすチーズキーマカレー』で、2022年11月4日19時から販売を開始する。

## 会社が挙げた理由

絹かわなすの瑞々しい甘さを生かすため、大きくカットし、キーマカレーとチーズソースを組み合わせた。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬すぐ PREMIUM『名水で育ち受け継がれる伝統 絹かわなすチーズキーマカレー』、『旬をすぐに』
- 相手先: JAえひめ未来
- 相手先の概要: 愛媛県西条市のブランド産品『絹かわなす』に関係するJA。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 『旬をすぐに』の商品についてコラボレーションする関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 498円（税込）／1食
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年11月4日（金）19:00（発売予定）
- 適用分野: 冷凍食品、食品販売
- 受賞名・認証名: 愛媛の『愛』あるブランド産品（絹かわなす）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛媛県西条市（絹かわなすの産地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『11月４日（金）より発売いたします』『発売日時：2022年11月４日（金）19：00』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『JAえひめ未来とのコラボ商品』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2022年11月４日（金）19：00』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『この度、JAえひめ未来とコラボしたメニュー…を11月４日（金）より発売いたします』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『11/4(金)より…発売』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『発売いたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『JAえひめ未来とのコラボ商品』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『JAえひめ未来とコラボしたメニュー』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については『JAえひめ未来』との名称記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『JAえひめ未来とのコラボ商品』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『価格：498円（税込）』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『JAえひめ未来』『商品紹介：https://shunsugu.jp/item/detail/1148』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『価格：498円（税込）』『発売日時：2022年11月４日（金）19：00』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『冷凍食品を製造・販売しています』『…発売いたします』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『絹かわなすチーズキーマカレー』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『コラボしたメニュー…を…発売いたします』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『JAえひめ未来とのコラボ商品』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ファンデリー…は…発売いたします』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『愛媛県西条市産「絹かわなす」』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『旬すぐ PREMIUM『名水で育ち受け継がれる伝統 絹かわなすチーズキーマカレー』』『商品紹介：https://shunsugu.jp/item/detail/1148』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『プレスリリース』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『愛媛の「愛」あるブランド産品』『おいしさと安全性にこだわる』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
