# ファンデリー（3137） 日本唯一の種菌(M52号菌)で栽培した愛別産「ジャンボ舞茸」使用 JA上川中央コラボ商品を10/25（火）より『旬をすぐに』にて発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20221021547389
種別: その他開示
開示日: 2022-10-25
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

JA上川中央と共同開発した第2弾の商品として、愛別産のジャンボ舞茸を使った味噌煮込みハンバーグを、冷凍食品ブランド『旬をすぐに』で発売した。

## 会社が挙げた理由

旬の食材と全国の特産物を使い、国産食材100％の冷凍食品を提供する取り組みの一環として、愛別産ジャンボ舞茸の旨味や食感を生かした商品を発売するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬すぐ PREMIUM『きのこの里あいべつの旨み堪能 舞茸香る味噌煮込みハンバーグ』、旬をすぐに
- 相手先: JA上川中央
- 相手先の概要: 北海道上川郡愛別に所在するJAとして記載されている。その他の所在地、代表者、事業内容、資本金、設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: JA上川中央とのコラボレーション商品。第2弾と記載。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 498円（税込）／1食
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月25日（火）19:00（発売予定・本文では同日発売と記載）
- 適用分野: 冷凍食品、食品・メニュー提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道上川郡愛別（舞茸の産地）
- 拠点の規模: ジャンボ舞茸1株500g以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10/25（火）より『旬をすぐに』にて発売」「発売日時：2022年10月25日（火）19：00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「JA上川中央とのコラボメニュー第２弾」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年10月25日（火）19：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「JA上川中央とコラボしたメニュー第２弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「10/25（火）より…発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「JA上川中央」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「JA上川中央とのコラボ商品」「JA上川中央とコラボしたメニュー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「日本で唯一、JA上川中央でのみ扱っている」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「商品情報として商品名、発売日時、価格を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格：498 円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価 格：498 円（税込）」「１株 500g 以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「JA上川中央」「商品紹介：https://shunsugu.jp/item/detail/1105」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「498円（税込）」「１株500g以上」「2022年10月25日（火）19：00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益目標や成長の牽引役に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「冷凍食品を製造・販売しています」「発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「旬すぐ PREMIUM『…舞茸香る味噌煮込みハンバーグ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「コラボメニュー第２弾として…発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「JA上川中央コラボ商品」「JA上川中央とコラボしたメニュー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本唯一の種菌(M52号菌)」「日本で唯一、JA上川中央でのみ扱っている」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「北海道愛別産の『ジャンボ舞茸』」「北海道上川郡愛別」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「栽培が難しいと言われている種菌（M52号菌）」「日本で唯一、JA上川中央だけが取り扱っております」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「M52号菌」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本唯一」「ジャンボ舞茸」「旨み堪能」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
