# ファンデリー（3137） 小学生の仕事に対する考え方や価値観の育成に貢献するため キャリア教育「バイトル Kids プログラム」に参加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20221014544497
種別: その他開示
開示日: 2022-10-14
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

当社が、ディップ株式会社主催の小学生向けキャリア教育「バイトル Kids プログラム」に参加する。管理栄養士の仕事や魅力を子どもたちに伝え、仕事への考え方や食・栄養への関心を育てることを目指す。

## 会社が挙げた理由

子どもたちがさまざまな仕事を知る機会を提供し、仕事に対する考え方や価値観の育成に貢献するため。また、管理栄養士の仕事の重要性と魅力を伝え、食や栄養への関心を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: キャリア教育「バイトル Kids プログラム」、『ミールタイム』、『旬をすぐに』
- 相手先: ディップ株式会社
- 相手先の概要: 代表取締役社長 兼 CEO 冨田英揮。小学生を対象としたキャリア教育「バイトル Kids プログラム」を2019年度より開催している。その他の所在地・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社がディップ株式会社主催のプログラムに参加する関係。資本関係・人的関係・通常の取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年11月4日から2023年2月2日まで（実施予定）
- 適用分野: 小学生向けキャリア教育、管理栄養士の仕事、食・栄養教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 参加校8校
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「当社は…『バイトル Kids プログラム』に参加いたします。」、「当社の参加校・実施日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ディップ株式会社が主催する…プログラムに参加」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「11/4（金）」「11/8（火）」「12/19（月）」「2/2（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「ディップ株式会社が2019年度より開催しているもの」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年10月14日」、実施日「11/4（金）」以降」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参加いたします」「貢献することを目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ディップ株式会社（代表取締役社長 兼 CEO 冨田英揮）が主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ディップ株式会社が主催する…プログラムに参加」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役社長 兼 CEO 冨田英揮」「小学生を対象としたキャリア教育…を2019年度より開催」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社の参加校・実施日」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「参加校欄に8校を記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「当社の参加校・実施日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ディップ株式会社が主催」「西東京市立向台小学校」「新見市立思誠小学校」など」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「参加校一覧と「11/4（金）」などの実施日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「将来の健康な社会を実現することを目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「小学生を対象としたキャリア教育」「育成に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「健康食の宅配事業『ミールタイム』」「冷凍食品の宅配事業『旬をすぐに』」「管理栄養士」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「キャリア教育『バイトル Kids プログラム』に参加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「子供たちの仕事に対する考え方や価値観の育成に貢献」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー…当社は…参加」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「参加校所在地として「東京都」「千葉県」「愛知県」「岡山県」「大阪府」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「当社の参加校・実施日」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「バイトル Kids プログラム」「『ミールタイム』」「『旬をすぐに』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「2022年10月14日」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「仕事の重要性と魅力」「将来の健康な社会を実現」」）
