# ファンデリー（3137） 出荷量日本一　長野県川上村産「レタス」を使用した JA長野八ヶ岳コラボ商品を10/11(火)より『旬をすぐに』にて発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20221007542223
種別: その他開示
開示日: 2022-10-11
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

JA長野八ヶ岳と共同開発した、長野県川上村産レタス使用の冷凍食品を、『旬をすぐに』で発売する。発売日時と販売価格が示されている。

## 会社が挙げた理由

長野県川上村産レタスの美味しさを生かし、生産者を特定した国産食材100％の冷凍食品を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬すぐ PREMIUM『八ヶ岳の太陽に一番近い野菜 出汁が染みる和風ロールレタス』、『旬をすぐに』
- 相手先: JA長野八ヶ岳
- 相手先の概要: 高冷地という立地を生かし、真夏の暑い時期でも安定した出荷を行っている。早朝2時頃から収穫し、その日のうちに全国の市場へ発送している。
- 当社との関係: JA長野八ヶ岳とのコラボ商品を発売する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 498円（税込）／1食
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月11日（火）19:00（発売予定・発表日に発売）
- 適用分野: 冷凍食品、食品販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県川上村（レタスの産地）
- 拠点の規模: 標高1,300メートル、年間平均気温約8℃
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10月11日（火）より発売いたします」「発売日時：2022年10月11日（火）19：00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「JA長野八ヶ岳とコラボしたメニュー」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年10月11日（火）19：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、JA長野八ヶ岳とコラボしたメニュー…を10月11日（火）より発売いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「文書日付「2022年10月11日」／「発売日時：2022年10月11日（火）19：00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「JA長野八ヶ丘」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「JA長野八ヶ岳とコラボしたメニュー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「JA長野八ヶ岳では高冷地という立地を生かし…安定した出荷を行っています」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「JA長野八ヶ岳とコラボ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「JA長野八ヶ岳とコラボしたメニュー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格：498円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価 格：498円（税込）」「栄養成分：1食（218g）あたり」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「JA長野八ヶ岳」／「商品紹介：https://shunsugu.jp/item/detail/1099」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「498円（税込）」「2022年10月11日（火）19：00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『旬をすぐに』にて発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「和風ロールレタス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「この度…コラボしたメニュー…を…発売いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「JA長野八ヶ岳とコラボしたメニュー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー…は…コラボ商品を…発売いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「表題「出荷量日本一　長野県川上村産『レタス』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「その日のうちに全国の市場へ発送」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品紹介：https://shunsugu.jp/item/detail/1099」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「太陽に一番近い野菜」「みずみずしく柔らかい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きに関する記載なし」）
