# ファンデリー（3137） お正月も数値改善にこだわる『ミールタイム』のおせちが販売開始　厳選国産食材を使用し、さらに栄養調整を加えた2種類をご用意

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20220824523826
種別: その他開示
開示日: 2022-08-26
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

『ミールタイム』で、国産食材36品目を使い栄養を調整したおせち2種類の販売を開始する。購入者には、2023年1月末まで管理栄養士・栄養士による食事相談サポートも提供する。

## 会社が挙げた理由

糖尿病や腎臓病の方向けに糖質や鉄を調整し、年始の食事で栄養バランスが偏ることをサポートするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ミールタイム、私のおせち＜ヘルシータイプ＞、私のおせち＜たんぱく質調整タイプ＞、食事相談サポート
- 相手先: サラヤ株式会社、キング醸造株式会社、太陽化学株式会社
- 相手先の概要: サラヤ株式会社（代表取締役社長 更家悠介）、キング醸造株式会社（代表取締役社長 大西浩介）、太陽化学株式会社（代表取締役社長 山崎長宏）
- 当社との関係: 各社の甘味料・調味料・鉄補給素材を商品に使用している。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 各9,600円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月1日（木）発売予定
- 適用分野: 糖尿病の方向けの食事、腎臓病の方向けの食事、年始の食事
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 国産食材36品目（調味料、香辛料類を除く）
- 定量的な効果: 1日分の鉄を摂取可能（鉄11.0mg）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本人の食事摂取基準 2020年版（鉄18歳以上の推奨量6.0～11.0mg参照）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「9月1日（木）より『ミールタイム』にて発売いたします」「発売日：2022年9月1日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年9月1日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年8月26日」「発売日：2022年9月1日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「食事相談サポートがつきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「サラヤ株式会社」「キング醸造株式会社」「太陽化学株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ラカントS」「日の出 甘みとコクの糖質ゼロ」「クッキンサプリFe」を使用」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「各社の社名・代表取締役社長名のみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ご購入者には」と記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：各9,600円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「各9,600円（税込）」「1セットあたり」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本人の食事摂取基準 2020年版」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「36品目」「各9,600円（税込）」「2022年9月1日（木）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「発売いたします」「価格：各9,600円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「2種類をご用意」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『ミールタイム』のおせちが販売開始」「『私のおせち』を発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『ミールタイム』にて発売いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「私のおせち＜ヘルシータイプ＞」「クッキンサプリ Fe」「https://www.mealtime.jp/osechi2023」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「数値改善にこだわる」「厳選国産食材」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
