# ファンデリー（3137） 『ミールタイム』×森永乳業　クラフト100％パルメザンチーズ コラボ商品を9/1（木）より発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20220815520100
種別: その他開示
開示日: 2022-08-15
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーが、森永乳業の「クラフト 100％パルメザンチーズ」を使った「あまおう苺ソース入りチーズムースケーキ（2個入り）」を、ミールタイムで発売する。発売日は2022年9月1日で、通常のチーズケーキの約2倍のカルシウムを含む。

## 会社が挙げた理由

カルシウム不足による骨粗鬆症の一次予防を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: あまおう苺ソース入りチーズムースケーキ（2個入り）、クラフト 100％パルメザンチーズ、ミールタイム
- 相手先: 森永乳業株式会社
- 相手先の概要: 代表取締役社長は大貫陽一。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 森永乳業の『クラフト 100％パルメザンチーズ』を使用したコラボ商品を発売する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 648円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月1日（木）予定・発売日
- 適用分野: カルシウム補給、骨粗鬆症の一次予防、食品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 通常のチーズケーキに比べカルシウム約2倍。1個（31g）あたりカルシウム35mg。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本食品標準成分表2020年版（八訂）、骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン2015年版、令和元年国民健康・栄養調査、日本人の食事摂取基準（2020年版）、日本人の食事摂取基準（2020年版）策定検討会報告書、厚生労働省平成30年国民健康・栄養調査結果の概要

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『９月１日（木）より』『発売日：2022年９月１日（木）』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2022年９月１日（木）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題『コラボ商品を9/1（木）より発売』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2022年８月15日』『発売日：2022年９月１日（木）』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『発売いたします』『使用しました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『森永乳業株式会社（代表取締役社長 大貫陽一）』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『森永乳業株式会社の「クラフト 100％パルメザンチーズ」を使用したコラボ商品』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『価格：648円（税込）』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『日本食品標準成分表2020年版（八訂）』『令和元年国民健康・栄養調査』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『発売日：2022年９月１日』『価格：648円（税込）』『カルシウム約２倍』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『骨粗鬆症の一次予防を推進してまいります』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『コラボ商品を発売』『価格：648円（税込）』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『あまおう苺ソース入りチーズムースケーキ（２個入り）』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『コラボ商品を9/1（木）より発売』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『森永乳業株式会社の「クラフト 100％パルメザンチーズ」を使用したコラボ商品』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ファンデリー（…以下、当社）は…発売いたします』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『9月1日（木）より…発売』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『通常のチーズケーキに比べカルシウムを約２倍摂ることができます』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『商品名：あまおう苺ソース入りチーズムースケーキ（２個入り）』『URL：https://www.mealtime.jp/shop/items/59-149』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『プレスリリース』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『相性抜群の商品です』『手軽なカルシウム補給“カル足し”にぴったり』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
