# ファンデリー（3137） ミールタイム商品価格 一部改定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20220727505663
種別: その他開示
開示日: 2022-07-27
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ミールタイムの一部商品の価格を、2022年9月1日注文分から引き上げる。商品区分ごとの平均改定率は1.1%〜9.2%。

## 会社が挙げた理由

世界的な食糧需要の増加や急激な円安により、原材料・包装資材・エネルギー・物流などのコストが上昇し、企業努力だけでは吸収が難しくなったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ミールタイム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社がミールタイム商品を提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 一部商品を2022年9月1日注文分から値上げ。値上げ幅は1.1%～9.2%、商品区分別の平均改定率を記載
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月1日（木）午前0時注文分より（予定）
- 適用分野: 食事宅配・栄養管理食
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2022年９月１日（木）ご注文分より、ミールタイムの一部商品価格を改定いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022 年９月１日（木）午前０時 ご注文分より」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2022年７月27日／2022年９月１日（木）ご注文分より」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「価格を改定いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・提供先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「今回の改定による値上げ幅は 1.1%～9.2%です。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「2022年９月１日（木）ご注文分より」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「対象商品区分、平均改定率／出典の記載はない。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「値上げ幅は 1.1%～9.2%／2022年９月１日（木）午前０時 ご注文分より」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益等への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「ミールタイムの一部商品価格を改定いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「対象商品区分、平均改定率／ヘルシー食、たんぱく質調整食、ケア食」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ミールタイムの一部商品価格を改定いたします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社ファンデリー（…以下、当社）は、…ミールタイムの一部商品価格を改定いたします。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ファンデリー（…以下、当社）は」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「商品名「ミールタイム」以外の技術的識別子はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「プレスリリース」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「価格改定の内容、コスト上昇の理由、対象商品区分・平均改定率を記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
