# ファンデリー（3137） 『旬をすぐに』安全性確認が不十分な食品添加物の不使用を推進　ホワイトニング歯磨き粉に配合されるポリリン酸ナトリウム等13種類を追加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20220525556787
種別: その他開示
開示日: 2022-05-25
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

宅配食サービス「旬をすぐに」が、使用しない食品添加物を13種類追加し、対象を67種類から80種類へ拡大した。追加対象には、ポリリン酸ナトリウム、メタリン酸ナトリウム、リン酸二水素ナトリウムなどが含まれる。

## 会社が挙げた理由

腎疾患がありリン制限をしている人にも安心して利用してもらえるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬をすぐに
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 宅配食・食事提供、腎疾患等でリン制限が必要な利用者向けの食事
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 不使用食品添加物を13種類追加し、67種類から80種類へ拡大
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「不使用食品添加物を13種類追加し、67種類から80種類に増加いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年5月25日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「健康被害の恐れのある67種類の食品添加物の不使用を約束しております」「13種類の食品添加物を追加し、合計80種類となりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「追加し、合計80種類となりました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「13種類の食品添加物を追加し、合計80種類となりました」「提供してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「13種類追加」「67種類から80種類」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「合計80種類となりました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ファンデリーは…使用を禁止する食品添加物を13種類追加」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「13種類」「67種類から80種類」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「おいしく、安心・安全な食事を提供してまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「『旬をすぐに』で使用を禁止する食品添加物を13種類追加」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「不使用食品添加物の不使用リストに…13種類の食品添加物を追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ファンデリーは、『旬をすぐに』で使用を禁止する食品添加物を13種類追加」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリーは、『旬をすぐに』で…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国展開に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ポリリン酸ナトリウム」「メタリン酸ナトリウム」「リン酸二水素ナトリウム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心してお召し上がりいただけるよう」「おいしく、安心・安全な食事」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし」）
