# ファンデリー（3137） 「らくだ6.0プロジェクト」賛同企業に宮島醤油が新規加入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20220523554002
種別: その他開示
開示日: 2022-05-23
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

宮島醤油株式会社が、ファンデリー運営の「らくだ6.0プロジェクト」の賛同企業に新たに加わった。宮島醤油の減塩商品10品が認定商品として紹介され、賛同企業は29社、認定商品は77商品となった。

## 会社が挙げた理由

1日あたり6.0g未満の塩分摂取を目標に、多くの人の減塩への取り組みを促し、日本全体の健康意識を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: らくだ6.0プロジェクト、減塩つゆ 500ml、減塩ビーフカレー180g、減塩キーマカレー150g、減塩うどんそばスープ（粉末）8g×5袋、減塩ボロネーゼ 130g、減塩豆乳クリーム 130g、減塩辛子明太子クリーム 120g、減塩ステーキスパイス 45g、かけしょうゆかつおこんぶ味 300ml、減塩うどんそばストレートスープ 300g
- 相手先: 宮島醤油株式会社
- 相手先の概要: 代表取締役社長は宮島治。その他の所在地、資本金、設立年、事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 宮島醤油株式会社が当社運営プロジェクトの賛同企業に加入。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月23日時点で新規加入済み（加入日自体はnot_disclosed）
- 適用分野: 減塩、健康意識向上、食品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 塩分30％カットの商品8品、40％カットの商品1品、50％カットの商品1品
- 利用実績: 賛同企業29社、認定商品77商品（今回加入後）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 高血圧治療ガイドライン2019（日本高血圧学会）、日本食品標準成分表2020年版（八訂）、日本食品標準成分表2022年版（八訂）、日本食品標準成分表2015年版（七訂）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「宮島醤油株式会社が新規加入いたしました」「サイト内では、本商品を認定商品としてご紹介しています」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2022年5月23日」「新規加入いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今回の宮島醤油株式会社の加入により、賛同企業は29社、認定商品は77商品となりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新規加入いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規加入いたしました」「塩分を30％カット」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「宮島醤油株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『らくだ6.0プロジェクト』賛同企業に宮島醤油が新規加入」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の関係について、賛同企業への加入以外の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「新規加入企業：宮島醤油株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「塩分を30％カット」「塩分を40％カット」「塩分を50％カット」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「賛同企業は29社、認定商品は77商品となりました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本食品標準成分表2020年版（八訂）」「高血圧治療ガイドライン2019（日本高血圧学会）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「塩分50％カット」「賛同企業は29社、認定商品は77商品」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「日本全体の健康意識を高めることを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文および問い合わせ先に業績影響の記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「多くの方に減塩に取り組んでいただき、日本全体の健康意識を高めることを目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「らくだ6.0プロジェクト」「賛同企業は29社、認定商品は77商品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「賛同企業に宮島醤油が新規加入」「本商品を認定商品としてご紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「宮島醤油株式会社の加入」「認定商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「宮島醤油株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全体の健康意識を高めることを目的」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「賛同企業は29社、認定商品は77商品」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「日本食品標準成分表…対比」「宮島醤油社『うどんそばスープ（粉末）』対比」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「減塩つゆ500ml」「減塩ステーキスパイス45g」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「商品・減塩率・企業数などの事実記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に条件付き表現やリスク注意書きの記載なし。」）
