# ファンデリー（3137） パナソニック電気圧力なべ等　『旬をすぐに』電気調理鍋向けミールキットを4/27（水）発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20220413520956
種別: その他開示
開示日: 2022-04-13
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーが、電気調理鍋で調理できる『旬をすぐに』のミールキット「電気調理鍋でラクラク完成 国産牛すじカレー（2～3人前）」を発売する。発売日時は2022年4月27日22時。

## 会社が挙げた理由

共働き家庭の増加などで料理に時間をかけられない人が多く、材料を入れてボタンを押すだけで調理できる電気調理鍋の人気が高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『旬をすぐに』、電気調理鍋でラクラク完成 国産牛すじカレー（2～3人前）
- 相手先: パナソニック株式会社（電気圧力なべ）、シャープ株式会社（ホットクック）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: パナソニックおよびシャープの電気調理鍋で調理できるミールキットを提供する関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,098円（税込）／商品
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月27日（水）22:00（発売予定）
- 適用分野: 家庭での電気調理鍋を使った調理、共働き家庭など忙しい消費者向け
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022 年４月 27 日（水）に発売いたします」「発売日時：2022 年４月 27 日（水）22：00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年４月 27 日（水）22：00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「パナソニック、SHARPとの契約・共同提供を示す記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・グループ関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「商品を消費者向けに発売する内容で、導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,098 円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「商品名、発売日時、価格などを本文の商品情報として記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売日時：2022 年４月 27 日（水）22：00」「価格：1,098 円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商品を発売」「価格：1,098 円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「国産牛すじカレー（２～３人前）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「電気調理鍋向けミールキットを…発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ファンデリー…『旬をすぐに』で…ミールキットを…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「カレールーで作る一般的なカレーとは違なる本格的なカレー」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「電気調理鍋でラクラク完成 国産牛すじカレー」「パナソニック『電気圧力なべ』」「SHARP『ホットクック』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「たっぷり使用」「本格的なカレーの味をご堪能いただけます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
