# ファンデリー（3137） フードロス削減、一食二医社会の実現などESG・SDGsへの取り組みを発信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20220301597752
種別: その他開示
開示日: 2022-03-01
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーは、フードロス削減や「一食二医社会」の実現など、自社のESG・SDGsに関する取り組みを紹介するウェブページを2022年3月1日に公開した。

## 会社が挙げた理由

ESG・SDGsへの取り組みを広く知ってもらうため。企業理念に掲げる「豊かな未来社会」の実現と、SDGsの達成への貢献も目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ESG・SDGsへの取り組みを発信するWEBページ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月1日（実施済み、公開日時は10:00）
- 適用分野: ESG・SDGs、フードロス削減、一食二医社会の実現
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022 年３月１日(火)より、当社の ESG・SDGs への取り組みを発信する WEB ページを公開いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「WEB ページを公開いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日時：2022 年３月１日(火) 10:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「WEB ページを公開いたしました。」「挑戦を続けてまいります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の会社概要等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に顧客・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「公開日時：2022 年３月１日(火) 10:00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に該当する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社の ESG・SDGs への取り組みを発信する WEB ページを公開いたしました。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「フードロス削減、一食二医社会の実現など」「ESG・SDGs への取り組み」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「企業理念のビジョンに掲げている『豊かな未来社会』の実現のため」「SDGs の達成にも貢献してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「当社の ESG・SDGs への取り組みを発信する WEB ページを公開いたしました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の ESG・SDGs への取り組みを発信する WEB ページ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「取り組みを広く知っていただくため」「WEB ページを公開いたしました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の ESG・SDGs への取り組みを発信する WEB ページ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（…以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「世界中のすべての人々に、さらには地球全体にとって豊かな未来社会を実現できるよう」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に利用実績・導入先の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に比較・競合に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「ＵＲＬ：https://www.fundely.co.jp/esg_sdgs/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「【本件に関するお問い合わせ】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ESG に配慮した取り組みを積極的に展開」「豊かな未来社会を実現できるよう、挑戦を続けてまいります。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に注意書きの記載なし。」）
