# ファンデリー（3137） 『ミールタイム』×キング醸造　糖質オフのコラボ商品を3/1（火）より発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20220221592981
種別: その他開示
開示日: 2022-02-21
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーがキング醸造の糖質ゼロの合わせ酢を使った「鶏のさっぱり煮セット」を、『ミールタイム』で2022年3月1日から販売する。通常の調味酢を使う場合と比べ、糖質を約13％減らしている。

## 会社が挙げた理由

糖尿病の一次予防・二次予防を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 鶏のさっぱり煮セット、日の出 便利なお酢糖質ゼロ、ミールタイム
- 相手先: キング醸造株式会社
- 相手先の概要: 代表取締役社長は大西浩介。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: キング醸造の『日の出 便利なお酢糖質ゼロ』を使用したコラボ商品をファンデリーが販売する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 598円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月1日（火）より発売（予定）
- 適用分野: 糖尿病等で糖質制限のある人向けの食事・食品。糖尿病の一次予防、二次予防。
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 通常の調味酢を使用した場合と比べ、糖質を約13％カット。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本食品標準成分表2015年版（七訂）、令和元年国民健康・栄養調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「３月１日（火）より発売」「発売日：2022年３月１日（火）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「キング醸造とコラボした商品」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年３月１日（火）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「３月１日（火）より発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「発売日：2022年３月１日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「キング醸造株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「キング醸造の『日の出 便利なお酢糖質ゼロ』を使用した商品」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「代表取締役社長 大西浩介」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「キング醸造の『日の出 便利なお酢糖質ゼロ』を使用」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：598円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「３月１日（火）より発売いたします」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本食品標準成分表2015年版（七訂）」「令和元年国民健康・栄養調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約13％糖質をカット」「価格：598円（税込）」「発売日：2022年３月１日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商品『鶏のさっぱり煮セット』を発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「鶏のさっぱり煮セット」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「コラボした商品『鶏のさっぱり煮セット』を発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「キング醸造とコラボした商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（…以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「３月１日（火）より発売」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通常の調味酢を使用した場合…に比べ、約13％糖質をカット」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：鶏のさっぱり煮セット」「https://www.mealtime.jp/shop/items/57-007」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さっぱりとした甘酢あん」「安心してお召し上がりいただけます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
