# ファンデリー（3137） 『旬をすぐに』と宮崎県がコラボ　高鍋町「ひまわりキャベツ」使用メニューを2/16より発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20220216591048
種別: その他開示
開示日: 2022-02-16
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

宮崎県高鍋町のブランド野菜「ひまわりキャベツ」を使ったコラボ商品を、冷凍食品サービス『旬をすぐに』で発売した。

## 会社が挙げた理由

「ひまわりキャベツ」の甘みと旨みを最大限に感じてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬すぐ PREMIUM『ひまわりの恵みで甘み最高潮 焼きロールキャベツで笑顔満開』、旬をすぐに
- 相手先: 宮崎県
- 相手先の概要: 宮崎県高鍋町は海岸沿いの温暖で日当たりと水はけが良く、宮崎県一を誇るキャベツの産地。新ブランド「ひまわりキャベツ」を生産している。
- 当社との関係: 宮崎県とのコラボレーション。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 498円（税込）／1食
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年2月16日（水）19:00（発売実績）
- 適用分野: 食品・冷凍食品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「２月16日（水）より『旬をすぐに』にて発売いたします」／商品情報「発売日時：2022年２月16日（水）19：00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「宮崎県とのコラボメニュー」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日時：2022年２月16日（水）19：00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2022年２月16日」／「発売日時：2022年２月16日（水）19：00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「宮崎県とのコラボメニュー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『旬をすぐに』と宮崎県がコラボ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「宮崎県高鍋町は、海岸沿いの温暖で日当たりと水はけが良く、宮崎県一を誇るキャベツの産地」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「宮崎県とのコラボメニュー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格：498円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「宮崎県とのコラボ」／商品紹介URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価 格：498円（税込）」／「発売日時：2022年２月16日（水）19：00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商品情報」／「価 格：498円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「コラボメニュー『ひまわりの恵みで甘み最高潮 焼きロールキャベツで笑顔満開』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「旬すぐ PREMIUM」商品名と発売日時の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「『旬をすぐに』と宮崎県がコラボ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「宮崎県一を誇るキャベツの産地」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「宮崎県高鍋町のブランド『ひまわりキャベツ』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「旬すぐ PREMIUM『ひまわりの恵みで甘み最高潮 焼きロールキャベツで笑顔満開』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「甘み最高潮」「甘みと旨みを最大限に感じていただけます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし」）
