# ファンデリー（3137） カスタマイズできるサブスク「AI旬すぐ」12/15（水）スタート　250メニューからAIが嗜好を学習してメニュー選定　AI旬すぐ会員は2,388円～送料無料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20211209449587
種別: その他開示
開示日: 2021-12-09
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

冷凍食品宅配サービス「旬をすぐに」に、利用者の変更履歴や評価から嗜好を学習し、約250種類のメニューから個別に提案する会員制サービスを追加する。2021年12月15日10時から受付を開始し、会員は税込2,388円から送料無料となる。

## 会社が挙げた理由

AIが顧客の嗜好を学習して一人ひとりに最適化したメニューを提案し、生産者を特定した国産食材の食事を今まで以上に気軽に楽しめるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI旬すぐ、旬をすぐに
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: AI旬すぐ会員は税込2,388円から送料無料。1回ごと注文コースは1万円以上で送料無料（一部地域は別途エリア別料金）。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年12月15日（水）10時から受付開始予定
- 適用分野: 冷凍食品宅配、食事・メニュー選定
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 毎日発売される約250種類のメニュー
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「『AI 旬すぐ』サービスを 12/15（水）10 時から開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「12 月 15 日（水）10 時から受付開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「カスタマイズできるサブスク『AI 旬すぐ』12/15（水）スタート」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「12 月 15 日（水）10 時から受付開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始いたします」「AI がメニューを選定します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「AI 旬すぐ会員は 2,388 円（税込）から送料無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「料金「2,388円」、メニュー数「約250種類」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ファンデリーによるサービス開始のプレスリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約250種類」「2,388円（税込）から」「12月15日（水）10時から」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「AI 旬すぐ会員は 2,388 円（税込）から送料無料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「AI 旬すぐサービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『旬をすぐに』にて、『AI 旬すぐ』サービスを…受付開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ファンデリー…『AI 旬すぐ』サービスを…開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「一部地域（北海道・九州・沖縄）は別途エリア別料金」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AI 旬すぐ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「生産者を特定した安心の国産食材」「今まで以上に気軽に楽しむことができます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部地域（北海道・九州・沖縄）は別途エリア別料金がかかります」」）
