# ファンデリー（3137） 『旬をすぐに』とJA全農長野がコラボ　長野県産「エリンギ」使用メニューを12/7（火）より発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20211206446963
種別: その他開示
開示日: 2021-12-07
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーがJA全農長野と協力し、長野県産エリンギを使った冷凍メニューを『旬をすぐに』で発売する。発売日は2021年12月7日19時で、価格は税込398円。

## 会社が挙げた理由

長野県産エリンギのコリコリとした食感や旨みを楽しめるよう、大きくカットして調理し、旨みを味わえる商品に仕上げたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬すぐ『日本の屋根を突破うまみ青天井 長野県産エリンギのアヒージョ』／『旬をすぐに』
- 相手先: JA全農長野
- 相手先の概要: 長野県産エリンギを扱うJA全農長野。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: コラボ商品を共同で展開する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 398円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年12月7日（火）19:00、発売予定
- 適用分野: 冷凍食品、食品販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 農林水産省『令和2年特用林産物生産統計調査結果』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「12月7日（火）より発売」「発売日時：2021年12月7日（火）19：00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「JA全農長野とのコラボ商品」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年12月7日（火）19：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、JA全農長野エリンギを使用したコラボメニュー…を12月7日（火）より発売いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「文書日付「2021年12月7日」、発売日時「2021年12月7日（火）19：00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「JA全農長野とのコラボ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「JA全農長野とのコラボ商品」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先名以外の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「JA全農長野とのコラボ商品」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格：398円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「発売日時：2021年12月7日（火）19：00」「価格：398円（税込）」「1食（200g）あたり」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「農林水産省 令和2年特用林産物生産統計調査結果」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：398円（税込）」「1食（200g）あたり」「2021年12月7日（火）19：00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益見通しに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「冷凍食品を製造・販売」「メニュー…を…発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「商品名「長野県産エリンギのアヒージョ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「コラボメニュー…を…発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「JA全農長野とのコラボ商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「長野県はエリンギの全国生産量1位※」「※農林水産省 令和2年特用林産物生産統計調査結果」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「長野県産『エリンギ』使用メニュー」「長野県産エリンギ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：旬すぐ『日本の屋根を突破うまみ青天井 長野県産エリンギのアヒージョ』」「商品紹介：https://shunsugu.jp/item/detail/747」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「2021年12月7日」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「うまみ青天井」「勢いのある旨みを感じて欲しい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
