# ファンデリー（3137） JAグループ高知「高知の恵み」土佐甘とうを使用したコラボメニュー　10/19(火)『旬をすぐに』にて発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20211018412798
種別: その他開示
開示日: 2021-10-19
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーが、JAグループ高知の高知県産「土佐甘とう」を使った冷凍食品のコラボメニューを、通販サイト『旬をすぐに』で発売する。

## 会社が挙げた理由

土佐甘とうの味や食感を生かしたメニューを提供するため。『旬をすぐに』では、安心・安全のため全使用食材の生産者を特定し、国産100％の冷凍食品を製造・販売している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬すぐ PREMIUM『圧巻！高知の恵みが凝縮された ほろ苦土佐甘とうの豚バラ巻き』、旬をすぐに
- 相手先: JAグループ高知『高知の恵み®』
- 相手先の概要: 高知県産『土佐甘とう』を扱うJAグループ高知。土佐甘とうは、高知県独自の『エコシステム栽培』で栽培される。
- 当社との関係: 土佐甘とうを使用したコラボ商品の共同企画・提供関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 498円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年10月19日（火）19:00、発売予定
- 適用分野: 冷凍食品、食品販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『10月19日(火)より発売いたします』『発売日時：2021年10月19日(火)19：00』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『JAグループ高知「土佐甘とう」とコラボしたメニュー』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2021年10月19日(火)19：00』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『10月19日(火)より発売いたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『発売いたします』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『JAグループ高知「土佐甘とう」とコラボしたメニュー』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『高知県産「土佐甘とう」』『高知県独自の“エコシステム栽培”』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『旬をすぐに』にて発売」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『価 格：498円（税込）』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『JAグループ高知「高知の恵み®」』『https://shunsugu.jp/item/detail/733』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『498円（税込）』『2021年10月19日(火)19：00』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『コラボ商品』『発売日時』『価格：498円（税込）』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「商品名『…土佐甘とうの豚バラ巻き』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『コラボしたメニュー』『発売いたします』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『JAグループ高知「土佐甘とう」とコラボしたメニュー』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『圧巻！高知の恵みが凝縮された…』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『高知県産「土佐甘とう」』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『旬すぐ PREMIUM…』、商品URL『/item/detail/733』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『プレスリリース』『商品情報』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『圧巻！』『たっぷりお楽しみいただけます』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
