# マーケットエンタープライズ（3135） 「高く売れるドットコム」初の都心型買取店 「新宿東口駅前店」を10月16日にオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3135/disclosure/20261007547414
種別: その他開示
開示日: 2026-10-08
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3135

## 何が変わったか

「高く売れるドットコム」が、東京都新宿区に初の都心型店舗「新宿東口駅前店」を開業する。2026年10月16日に営業を開始し、店頭査定に加えて大型品の出張買取相談にも対応する。

## 会社が挙げた理由

顧客から「思い立ったときに気軽に持ち込みたい」「査定の内容を目の前で確認してから手放したい」という店舗利用ニーズが高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 高く売れるドットコム 新宿東口駅前店、高く売れるドットコム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営する総合リユースサービスおよびその店舗
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月16日（予定、オープン日）
- 適用分野: ブランド品、貴金属、時計、家電、カメラ、楽器、ホビー、大型品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区新宿三丁目20番5号 新光第2ビル1階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 高く売れるドットコム全体で年間48万件の買取依頼（2026年6月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月16日（金）、当社が運営する『高く売れるドットコム』において…オープンいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日 2026年10月16日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社では初となる都心店舗」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月8日」、オープン日「2026年10月16日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたします」「出店いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する主体の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「年間48万件（2026年6月時点）の買取依頼」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間48万件（2026年6月時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「年間48万件（2026年6月時点）の買取依頼に対応」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「年間48万件（2026年6月時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後は本店舗を皮切りに、都内および地方主要都市への複数店舗の展開を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「買取店」「査定」「買取金額」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「高く売れるドットコム 新宿東口駅前店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『高く売れるドットコム』初の都心型買取店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する『高く売れるドットコム』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が運営する『高く売れるドットコム』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初の都心型買取店」「当社では初となる都心店舗」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都新宿区新宿三丁目20番5号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年間48万件（2026年6月時点）の買取依頼」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店舗名」「住所」「TEL」「URL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「【報道関係者からのお問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「気軽に立ち寄れて、納得して手放せる」「初の都心型買取店」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
