# マーケットエンタープライズ（3135） 「IR noteマガジン」にて2025年10～12月お問合せの多かったご質問に関する記事を公開しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3135/disclosure/20260114533130
種別: その他開示
開示日: 2026-01-14
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/3135

## 何が変わったか

「IR noteマガジン」で、2025年10～12月に問い合わせの多かった質問に関する記事を公開した。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社の直近の概況への理解を深めてもらうため。また、IR活動を通じて投資家とのコミュニケーションを向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR noteマガジン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月13日（記事公開、実績）
- 適用分野: 投資家向けIR情報の提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「記事を公開しましたので、お知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、「記事を公開」と記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026.1.13」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年7～9月 お問合せの多かったご質問（2025.10.15）」および「参考 直近公開記事一覧」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「記事を公開しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社によるIR記事公開の告知である。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・導入・受注・認証などの相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「記事公開の告知であり、顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては「2025年10～12月」「2026年1月14日」「2026.1.13」などの日付・期間のみ記載されている。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績や件数などの数値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://note.com/ir_menter/n/n92ad16e998d5」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025年10～12月お問合せの多かったご質問に関する記事を公開」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家の皆さまとのIRコミュニケーションの向上を行ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IR noteマガジン」にて記事を公開したと記載されている。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は」および「積極的なIR活動により」と記載されている。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は「ご質問に関する記事を公開」である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の直近の概況についてご理解を深めて」と記載されている。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭で「株式会社マーケットエンタープライズ（…以下『当社』）」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「▽[3135] 2025年10～12月 お問合せの多かったご質問」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」、会社名の記載、および末尾の「【お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資家の皆さまには是非ご一読いただきまして」と記載されている。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
