# Ｈａｍｅｅ（3134） 【iFace】ブランド誕生15周年、世界累計販売4,000万個を突破。15周年特設サイトを10月23日に公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3134/disclosure/20261028557327
種別: その他開示
開示日: 2026-10-28
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企業ページ: https://komori.app/company/3134

## 何が変わったか

iFaceがブランド誕生15周年を迎え、世界累計販売数4,000万個を突破した。これを記念して、15周年特設サイトの公開と購入者向けキャンペーンを実施した。

## 会社が挙げた理由

ブランド誕生15周年を記念し、これまでのブランドの歩みや選ばれてきた理由を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: iFace（アイフェイス）、iFace 15th Anniversary 特設サイト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: iFaceはHamee株式会社が展開するモバイルライフスタイルブランド。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 購入者全員に次回以降の買い物で使える10%OFFクーポン、抽選で30名に15,000円分のクーポンを提供
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月23日（金）12時（特設サイト公開、キャンペーン開始。実績として記載）
- 適用分野: スマートフォンケース、モバイルアクセサリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特設サイト公開期間は2027年9月30日まで。クーポン利用期間は2026年12月1日〜2027年11月30日。その他はnot_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前4丁目25-29 JMFビル神宮前03（iFace原宿店）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 世界累計販売数4,000万個を突破
- 利用実績: 世界累計販売数4,000万個以上（2011年のブランド誕生から15周年時点）
- 業績への影響: 2029年4月期に事業売上104.6億円という目標を掲げていると記載。ただし、この発表との直接の業績影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 繰り返しの今回分（原文: 「「ブランド誕生15周年」「15周年特設サイト」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月23日（金）12時」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「ブランド誕生15周年」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年10月28日」、公開日「2026年10月23日（金）12時」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「世界累計販売数が4,000万個を突破しました」「特設サイトを公開します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「世界累計販売4,000万個を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2011年のブランド誕生から15周年を迎え、世界累計販売数が4,000万個を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「世界累計販売数が4,000万個を突破しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2011年のブランド誕生から15周年」「4,000万個」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「2029年4月期には事業売上104.6億円という目標を掲げています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「2029年4月期には事業売上104.6億円という目標を掲げています」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「世界累計販売数が4,000万個を突破」「購入者全員に…プレゼント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Hameeが展開するモバイルライフスタイルブランド『iFace』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「15周年特設サイト」「15周年記念キャンペーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Hamee株式会社が展開するモバイルライフスタイルブランド『iFace』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Hamee株式会社…が展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「世界累計販売4,000万個を突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界累計販売数」「iFace日本公式サイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「世界累計販売数が4,000万個を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「iFace（アイフェイス）」「iFace日本公式サイト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「証券コード：3134」と「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「あなたの隣に。By Your Side.」「選ばれ続ける3つの理由」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量限定・なくなり次第終了」「2029年4月期には事業売上104.6億円という目標」」）
