# Ｈａｍｅｅ（3134） Hamee、「REMARE Plastic SUMMIT 2026」に協賛

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3134/disclosure/20260918538310
種別: その他開示
開示日: 2026-09-18
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3134

## 何が変わったか

Hameeが、プラスチックアップサイクルサービス「Parallel Plastics」で「REMARE Plastic SUMMIT 2026」に協賛し、新作のブックエンドとシューホーンを展示する。サービス責任者は会期初日のトークセッションにも登壇する。

## 会社が挙げた理由

イベントのテーマである「実験から実装へ」が、Parallel Plasticsの歩みと重なるため。ものづくり企業やデザイナーが集まる場にプロダクトを携えて参加するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Parallel Plastics、ブックエンド、シューホーン（靴べら）
- 相手先: 株式会社REMARE、コクヨ株式会社、株式会社カウネット
- 相手先の概要: 株式会社REMAREはイベント主催者。コクヨ株式会社と株式会社カウネットは共催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: Parallel PlasticsがREMARE Plastic SUMMIT 2026に協賛し、特別展示枠に出展する。コクヨ株式会社および株式会社カウネットはイベント共催者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月14日（水）〜16日（金）予定（イベント開催期間）
- 適用分野: プラスチックアップサイクル、再生プラスチックによるプロダクト、BtoC/BtoB企業のサステナビリティ市場
- 受賞名・認証名: 2025年度グッドデザイン賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: コクヨ株式会社 東京品川オフィス「THE CAMPUS」1F "BOXX"（東京都港区港南1-8-35）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年5月のサービス開始から累計10,000個以上のプロダクト
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月14日（水）から16日（金）まで」「会期初日の10月14日（水）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「協賛します」「参加区分：協賛（特別展示枠に出展）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月14日（水）〜16日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「Hamee、『REMARE Plastic SUMMIT 2026』に協賛」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2026年９月18日」／会期「2026年10月14日（水）〜16日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛します」「展示します」「登壇します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：株式会社REMARE」「共催：コクヨ株式会社、株式会社カウネット」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：株式会社REMARE」「共催：コクヨ株式会社、株式会社カウネット」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「イベント概要に主催・共催者名のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「協賛企業特別展示コーナーにて」「参加区分：協賛」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2023年5月のサービス開始から累計10,000個以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「サービス開始から累計10,000個以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：株式会社REMARE」「2025年度グッドデザイン賞」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計10,000個以上」「2026年10月14日（水）〜16日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「REMARE Plastic SUMMIT 2026に協賛」「サステナ市場へのアプローチ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「協賛企業特別展示コーナー」「新作プロダクト2点」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「Parallel Plasticsの新作ブックエンド・シューホーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Hamee株式会社が運営するプラスチックアップサイクルサービス『Parallel Plastics』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Hamee株式会社が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「コクヨ株式会社 東京品川オフィス『THE CAMPUS』1F “BOXX”（東京都港区港南1-8-35）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計10,000個以上のプロダクト」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「分別・洗浄・ペレット化などの工程を省き、バージン材も一切加えません」「従来のリサイクルと並行する、もうひとつの道」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Parallel Plastics」「REMARE Plastic SUMMIT 2026」「ブックエンド」「シューホーン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「証券コード：3134」および「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「二つとない表情」「混ざっているからこそ、美しい。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※要予約です。上記フォームより…事前予約をお願いいたします。」」）
