# Ｈａｍｅｅ（3134） 【日韓共同開発コスメByUR】ブランド累計300冠！毛穴ケアベースメイク&スキンケアアイテムがベストコスメ多数受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3134/disclosure/20260709590180
種別: その他開示
開示日: 2026-07-09
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3134

## 何が変わったか

コスメブランド「ByUR」の商品が、2026年上半期などのベストコスメを複数受賞し、ブランド・シリーズ累計の受賞数が300冠になった。

## 会社が挙げた理由

「ByUR」の毛穴ケアベースメイク・スキンケア商品が各種ベストコスメに選ばれたため。受賞理由の詳細は各媒体の評価として示されており、会社独自の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ByUR（バイユア）、セラムフィット フルカバー グロークッション V2、セラムフィット ノーセバムプレストパウダー 01 ブルー、セラムフィット フェイストゥボディ UV プロテクター 01 クリア、グローブースト マルチ V ラメラミスト、プランプハニー デイリーアクアセラムマスク V1
- 相手先: 美的、VOCE、@cosme、楽天、MAQUIA
- 相手先の概要: 美容・コスメ関連の媒体または販売プラットフォーム。個別の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: Hamee株式会社が展開するByURの商品について、各媒体がベストコスメとして選定・掲載している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年1月（日韓同時ローンチ、実績）
- 適用分野: 毛穴ケア、ベースメイク、スキンケア、UVケア
- 受賞名・認証名: 美容賢者が選ぶ 2026年上半期ベストコスメ ベースメイク部門 クッションファンデーション編 3位、2026年上半期ベストコスメ クッション・パウダーファンデーション部門 4位、ベストコスメアワード 2026 上半期新作ベストクッションファンデ 第3位、楽天 ベストコスメ 2025 殿堂入り、2026年上半期ベストコスメ フェイスパウダー部門 4位、美容賢者が選ぶ 2026年上半期韓国ベストコスメ ベースメイク部門 日焼け止め編 1位、プチプラコスメグランプリ 2026 UVケア部門 4位、美容賢者が選ぶ 2026年上半期韓国ベストコスメ スキンケア部門 ミスト化粧水編 1位、2026年プチプラベストコスメ マスク編 3位
- 授与・認証機関: 美的、VOCE、@cosme、楽天、MAQUIA
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ブランド・シリーズ累計300冠、24時間化粧もち、0.8秒で肌に届く
- 利用実績: ブランド・シリーズ累計300冠受賞（集計期間：2022年1月1日～2026年6月30日）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 美的、VOCE、@cosme、楽天、MAQUIA、外部機関調べ（24時間化粧もちのデータ）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ブランド・シリーズ累計で300冠を受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月９日」「集計期間 2022年1月1日～2026年6月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「ブランド・シリーズ累計で300冠」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「多数受賞」「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「300冠を受賞しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「美的」「VOCE」「@cosme」「楽天」「MAQUIA」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ベストコスメ」「1位」「3位」「殿堂入り」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「媒体名・サービス名の記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「受賞媒体名の記載はあるが、顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「ブランド・シリーズ累計で300冠」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「ブランド・シリーズ累計（集計期間 2022年1月1日～2026年6月30日）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「美的」「VOCE」「@cosme」「楽天」「MAQUIA」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「300冠」「2022年1月1日～2026年6月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への将来寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ベストコスメを多数受賞」「300冠」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ByURブランドを展開するビューティー事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ベストコスメを多数受賞」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Hamee株式会社が展開するコスメブランド『ByUR』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Hamee株式会社が展開するコスメブランド」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「ブランド・シリーズ累計300冠」「日焼け止め編 1位」「集計期間 2022年1月1日～2026年6月30日」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「2022年1月に日韓同時ローンチ」「日韓共同開発」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「受賞実績の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「当社従来品 クッションファンデーション内」「バイユア最高峰」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「セラムフィット フルカバー グロークッション V2」「01 ブルー」「01 クリア」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「証券コード：3134」に加え、「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「バイユア最高峰の発光美膜クッション」「リアル美肌フィルター」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「効果には個人差があります」「メイク効果による」「外部機関調べ」」）
