# Ｈａｍｅｅ（3134） 剰余金の配当に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3134/disclosure/20260626581343
種別: 配当
開示日: 2026-06-26
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3134

## 何が変わったか

2026年4月期の期末配当を、1株当たり22円50銭と決定し、定時株主総会に付議する。金額は直近予想および前期実績と同額だが、配当金総額は前期の358百万円から360百万円に増加する。

## 会社が挙げた理由

期末配当の配当性向を20％以上と設定し、今後の事業展開等を総合的に勘案した結果、1株当たり22円50銭とした。配当額は、連結業績、財政状態の健全性、将来の事業展開のための内部留保の水準等を総合的に勘案して決定する方針である。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"22円50銭","revised_forecast":"22円50銭","change":"0円00銭","change_rate":"0％","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"22円50銭","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"0円00銭","期末":"22円50銭","年間":"22円50銭"}
- 配当金の総額: {"今回":"360百万円","前期実績":"358百万円"}
- 基準日: 2026年4月30日
- 効力発生日: 2026年7月30日
- 配当原資: 利益剰余金
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: 普通配当のみ。記念配当・特別配当の区分はない。
- 配当性向: 期末配当の配当性向20％以上（今回の実績値はnot_disclosed）
- 配当方針: 配当も継続的に実施していくことを基本方針とし、配当額は連結業績、財政状態の健全性、将来の事業展開のための内部留保の水準等を総合的に勘案して決定する。
- 株主総会付議の要否: 付議予定
- 対象決算期: 2026年4月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想どおり（原文: 「１株当たり配当金　決定額「22円50銭」／直近の配当予想「同左」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 据え置き（原文: 「決定額「22円50銭」／前期実績「22円50銭」」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 前期と同額（原文: 「当期実績の年間「22円50銭」／前期実績の年間「22円50銭」」）
- 配当金の総額は前期実績と比べてどう動くか。: 総額は増加（原文: 「配当金総額　今回「360百万円」／前期実績「358百万円」」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は据え置き（原文: 「年間配当　当期実績「22円50銭」／前期実績「22円50銭」」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 配当予想は据え置き（原文: 「直近の配当予想欄「同左」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 配当性向目標（原文: 「「期末配当において配当性向を20％以上と設定しております」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「「配当性向を20％以上と設定」」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「「株主還元方針」として既存方針が記載されているが、変更・新設の記載はない。」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「本日開催の取締役会において…付議することを決議いたしました」」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「配当の内容および理由に記念配当・特別配当の記載はなく、1株当たり配当金は「22円50銭」とされている。」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「「期末配当金について、1株当たり22円50銭とする」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 期末に偏る（原文: 「当期実績　「第2四半期末 0円00銭」「期末 22円50銭」」）
- 株式分割・株式併合による遡及調整に触れているか。: なし（原文: 「本文および配当表に株式分割・株式併合・遡及調整の記載はない。」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「期末配当において配当性向を20％以上と設定」「今後の事業展開等を総合的に勘案」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「「配当の額につきましては、連結業績、財政状態の健全性…を総合的に勘案して決定」」）
- 自己株式に関する決定が、この書類で併せて示されているか。: 自己株の決定なし（原文: 「本文に自己株式の取得・消却の記載はない。」）
- 業績予想の修正が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「本文は剰余金の配当の決定に関する内容で、業績予想の修正に関する記載はない。」）
- 配当性向はどう示されているか。: 目標値のみ（原文: 「「期末配当において配当性向を20％以上と設定」」）
- 決定の手続はどれか。: 総会付議予定（原文: 「「2026年7月29日開催予定の第28回定時株主総会に…付議することを決議」」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: なし（原文: 「「今後の事業展開等を総合的に勘案」とあるが、次期以降の配当予想額の記載はない。」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「基準日 2026年4月30日」「1株当たり配当金 22円50銭」「効力発生日 2026年7月30日」」）
- 決定の手続はどれか。: 総会付議予定（原文: 「「定時株主総会に…付議することを決議」」）
