# Ｈａｍｅｅ（3134） プラスチックリサイクルサービス「ParallelPlastics」が『2025年度グッドデザイン賞』を受賞！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3134/disclosure/20251015573797
種別: その他開示
開示日: 2025-10-15
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3134

## 何が変わったか

Hameeが展開するプラスチックリサイクルサービス「ParallelPlastics」が、2025年度グッドデザイン賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

企業の不要なプラスチックを活用し、企業との協業を通じて循環型の仕組みに展開している点、材料の品質管理や加工技術を踏まえて実用性と環境配慮を両立している点が評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ParallelPlastics（パラレルプラスティックス）
- 相手先: 公益財団法人日本デザイン振興会（グッドデザイン賞の授与機関）
- 相手先の概要: グッドデザイン賞は1957年に創設されたデザインの推奨制度。書類上、授与機関の正式名称は明記されていない。
- 当社との関係: HameeがParallelPlasticsを展開し、グッドデザイン賞を受賞した関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: プラスチックリサイクル、再生プラスチック製品、資源循環、企業の不要プラスチックの再活用
- 受賞名・認証名: 2025年度グッドデザイン賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県小田原市栄町2-12-10 Square O2（Hamee本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: グッドデザイン賞受賞ギャラリー（https://www.g-mark.org/gallery/winners/29133）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『2025年度グッドデザイン賞』を受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年10月15日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「受賞したことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「グッドデザイン賞を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「グッドデザイン賞の制度説明のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の資本・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「受賞対象の説明およびプロジェクト事例を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「1957年に創設」「11月1日(土)～11月5日(水)」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な事業実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「受賞ギャラリー：https://www.g-mark.org/gallery/winners/29133」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「循環型経済への貢献が評価される」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「再生プラスチック市場の拡大と資源循環を推進」「新市場を創出」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「2025年度グッドデザイン賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Hameeが展開するプラスチックリサイクルサービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「受賞したことをお知らせします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Hamee株式会社が展開する…サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Hamee株式会社が展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の数値・一覧なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の分別や洗浄工程を省略」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ParallelPlastics」「パーフェクトリサイクル」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「証券コード」の記載と、「報道関係者各位」「プレスリリース」の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「深刻な環境問題」「価値ある素材」「持続可能な資源循環」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
