# Ｈａｍｅｅ（3134） クラウド（SaaS）型 EC Attractions「ネクストエンジン」ご利用のEC事業者23社が「Yahoo!ショッピング年間ベストストア2024」を受賞！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3134/disclosure/20250404509014
種別: その他開示
開示日: 2025-04-04
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/3134

## 何が変わったか

NEのEC支援サービス「ネクストエンジン」を利用するEC事業者23社が、「Yahoo!ショッピング年間ベストストア2024」を受賞した。前年より受賞事業者が7社増えた。

## 会社が挙げた理由

「Yahoo!ショッピング」に出店する全店舗を対象に、2024年1月から12月までの取扱高や顧客評価などで総合評価された結果。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ネクストエンジン
- 相手先: 2plus8株式会社、株式会社B.B.T.、ソックコウベ株式会社、株式会社食の達人、株式会社モダンブルー、株式会社フジモリ、株式会社カンパネラ、株式会社パステック、メディアワールド株式会社、株式会社石橋楽器店、株式会社スペースアイランド、株式会社nanaple、株式会社赤ずきんちゃん東西南北屋、パワープランニング株式会社、株式会社松屋フーズ、株式会社フーズアイ
- 相手先の概要: 受賞事業者として複数社の社名・店舗名が記載されている。全23社の完全な一覧、所在地、代表者、資本金、設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: NEの『ネクストエンジン』を利用するEC事業者。NEはHamee株式会社の100%子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本料金1年間分をキャッシュバックする特別キャンペーンを実施中。通常の提供価格・料金体系はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: EC事業者向けの受注、発注、仕入、在庫管理、商品情報管理、分析などのネットショップ運営
- 受賞名・認証名: Yahoo!ショッピング年間ベストストア2024（グループ総合賞、部門賞、新人賞、特別賞、エコロジー賞など）
- 授与・認証機関: Yahoo!ショッピング
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: NE株式会社：神奈川県横浜市港北区新横浜3丁目2-3 EPIC TOWER SHIN YOKOHAMA 16階
- 拠点の規模: 対応可能なモール50以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 契約社数6,489社（2025年1月31日現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Yahoo!ショッピング年間ベストストアストア2024の案内URL（https://shopping.yahoo.co.jp/promotion/event/beststores/shp/shop_year/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「EC事業者計23社が受賞したことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年4月4日／2024年1月～12月」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「今回、昨年より7社増加し、計23社ものEC事業者が受賞」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「23社が受賞したことをお知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「計23社が受賞したことをお知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「2plus8株式会社、株式会社B.B.T.、ソックコウベ株式会社など」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「Yahoo!ショッピング年間ベストストア2024」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「受賞事業者の喜びの声／各社の社名と店舗名」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「Hamee100%子会社」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『ネクストエンジン』ご利用のEC事業者計23社／各社名の記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「契約社数：6,489社（2025年1月31日現在）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2025年1月31日現在」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「URL：https://shopping.yahoo.co.jp/promotion/event/beststores/shp/shop_year/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「計23社／2024年1月～12月／契約社数6,489社（2025年1月31日現在）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「より多くの事業者と共に成長できるよう尽力してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や比率に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「Yahoo!ショッピング年間ベストストア2024を受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「EC事業者向けのクラウド（SaaS）型ECプラットフォーム」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社が開発・提供するクラウド（SaaS）型EC Attractions『ネクストエンジン』をご利用のEC事業者」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社が開発・提供するクラウド（SaaS）型EC Attractions『ネクストエンジン』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「Hamee株式会社100％連結子会社のNE株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「対応可能なモールは業界最大級の50以上」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地として神奈川県横浜市が記載されている。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「2plus8株式会社、株式会社B.B.T.、ソックコウベ株式会社など」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「対応可能なモールは業界最大級の50以上」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「クラウド（SaaS）型EC Attractions『ネクストエンジン』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『各位』『証券コード：3134』と『報道関係者各位』『プレスリリース』が併記されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「栄誉ある賞を受賞しました／名誉ある賞」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「AIを活用した機能開発を進め、業務効率化と成長を支援してまいります。」）
