# Ｈａｍｅｅ（3134） シンジケートローン契約に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3134/disclosure/20250331504618
種別: 開示
開示日: 2025-03-31
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3134

## 何が変わったか

Hameeは、みずほ銀行など5行から総額53億5,000万円を調達するシンジケートローン契約を締結しました。調達資金はコスメティクス事業とゲーミングアクセサリー事業の拡大などに充てます。

## 会社が挙げた理由

主要事業の更なる拡大、企業価値の向上、および一層安定的かつ機動的な資金調達体制の構築のため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: シンジケートローン契約
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年3月31日（月）
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 組成金額：5,350,000,000円
- 数量・規模: 貸出人：5行
- 業績への影響: 2025年4月期の業績への影響は軽微と見込んでいる。業績に重要な影響を及ぼすことが明らかになった場合は速やかに開示する。
- 理由: 主要事業（コスメティクス事業・ゲーミングアクセサリー事業）の更なる事業拡大及び企業価値の向上に向けて、一層安定的かつ機動的な資金調達体制を構築するため。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 業績に重要な影響を及ぼすことが明らかになった場合には速やかに開示する。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「組成金額 5,350,000,000 円」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「本調達による 2025 年４月期の業績への影響は軽微と見込んでおります」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「シンジケートローン契約」「組成金額 5,350,000,000 円」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 影響は軽微と明記（原文: 「「2025 年４月期の業績への影響は軽微と見込んでおります」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「アレンジャーおよびエージェント 株式会社みずほ銀行」「貸出人 株式会社みずほ銀行、株式会社三菱 UFJ 銀行、株式会社三井住友銀行、株式会社横浜銀行、株式会社りそな銀行」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「契約締結日 2025 年３月 31 日（月）」「組成金額 5,350,000,000 円」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 数値ひとつ（原文: 「「組成金額 5,350,000,000 円」「契約締結日 2025 年３月 31 日（月）」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「本文に数値・事実の出所を示す記載はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社みずほ銀行」「株式会社三菱 UFJ 銀行」「株式会社三井住友銀行」「株式会社横浜銀行」「株式会社りそな銀行」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「本文には契約締結日と組成金額の記載はあるが、実行日・返済期限の記載はない。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「当社は、主要事業の更なる拡大及び企業価値の向上を目的に株式会社みずほ銀行などとシンジケートローン…契約を締結いたしました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「2025 年４月期の業績への影響は軽微と見込んでおります」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に過去の開示を特定する記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「シンジケートローン契約を締結いたしました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「本文に方針の取りやめ・反転に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「契約締結日 2025 年３月 31 日（月）」「シンジケートローン…契約を締結いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年３月 31 日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「契約を締結いたしました」「業績への影響は軽微と見込んでおります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「本文に承認・許認可・同意などの条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 複数セグメント（原文: 「「主要事業（コスメティクス事業・ゲーミングアクセサリー事業）の更なる事業拡大」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「主要事業…の更なる事業拡大」「2025 年４月期の業績への影響は軽微と見込んでおります」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「本文には組成金額の記載はあるが、金利・返済期限・借入実行日に関する記載はない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「主要事業の更なる拡大及び企業価値の向上を目的に」「一層安定的かつ機動的な資金調達体制の構築」」）
