# Ｈａｍｅｅ（3134） (追加)「2025年４月期　第３四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部追加について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3134/disclosure/20250314594509
種別: 決算
開示日: 2025-03-14
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3134

## 何が変わったか

本日公表した第3四半期決算短信はサマリー情報 בלבדだったため、添付資料を含む全文を追加した。業績数値や予想の変更はない。

## 会社が挙げた理由

決算短信がサマリー情報のみとなっていたため、全文を追加した。数値に変更はない。

## 開示の要点

- 決算期区分: 第3四半期
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2024年5月1日〜2025年1月31日
- 売上高: {"value":17336,"unit":"百万円","yoy_pct":35.6}
- 営業利益: {"value":1938,"unit":"百万円","yoy_pct":42.3}
- 経常利益: {"value":2028,"unit":"百万円","yoy_pct":40.8}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":1066,"unit":"百万円","yoy_pct":53.7}
- １株当たり当期純利益: 66.87円
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":58,"前期末":69.3}
- 総資産: {"value":18196,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":10644,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":19745,"unit":"百万円","yoy_pct":12.1},"営業利益":{"value":2084,"unit":"百万円","yoy_pct":8.7},"経常利益":{"value":2051,"unit":"百万円","yoy_pct":1.6},"純利益":{"value":1362,"unit":"百万円","yoy_pct":21.5}}
- 業績予想の修正: 修正なし
- 年間配当予想: {"previous_forecast":"22.50","revised_forecast":"22.50","change":"0.00","change_rate":"0.0","unit":"円"}
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: [object Object]、[object Object]
- セグメント別利益: [object Object]、[object Object]
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":522107,"unit":"千円"}
- 減損損失: 該当事項なし（報告セグメントごとの固定資産の減損損失）
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"固定資産売却益","value":15,"unit":"千円"},{"項目":"新株予約権戻入益","value":3774,"unit":"千円"}],"特別損失":[{"項目":"固定資産除却損","value":14897,"unit":"千円"},{"項目":"投資有価証券売却損","value":1532,"unit":"千円"},{"項目":"投資有価証券評価損","value":19998,"unit":"千円"},{"項目":"関係会社株式評価損","value":283321,"unit":"千円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"有","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"無"}
- 連結範囲の変更: {"新規":"0社","除外":"0社","社名":"なし"}
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: 有
- 決算説明会の有無: 有（アナリスト・機関投資家等向け、3月17日開催予定）
- 期末発行済株式数: 16,294,400株
- 期末自己株式数: 344,675株
- 業績の増減要因: 新型iPhone等向けiFace新モデル、ByURの新商品・ポップアップ・広告配信先変更、PixioのECモール販売拡大、米国での卸販売店舗数拡大と販売数量増加がコマースの増収を牽引した。プラットフォームでは、ネクストエンジンの料金改定効果や契約社数の増加、ロカルコの最盛期の販売増加、コンサルティング事業の採算管理・稼働率向上・コスト見直しが寄与した。

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 経過率を大きく上回る（原文: 「第3四半期売上高17,336百万円、通期予想19,745百万円。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 利益の進捗が速い（原文: 「第3四半期営業利益1,938百万円、通期営業利益予想2,084百万円。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「売上高35.6％増、営業利益42.3％増、経常利益40.8％増、親会社株主に帰属する四半期純利益53.7％増。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「売上高17,336百万円（35.6％増）、営業利益1,938百万円（42.3％増）。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益1,938百万円、経常利益2,028百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,066百万円。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：無」。」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 増加を見込む（原文: 「第3四半期累計営業利益1,938百万円、通期営業利益予想2,084百万円。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 据え置き（原文: 「2024年4月期の年間配当22.50円、2025年4月期予想22.50円。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 大きな特別損失（原文: 「「特別損失として『関係会社株式評価損』283,321千円を計上」。特別損失合計319,750千円。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「「報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報　該当事項はありません」。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 全セグメントが増益（原文: 「コマースは売上高44.4％増・セグメント利益67.4％増、プラットフォームは売上高5.2％増・セグメント利益11.2％増。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 上昇（原文: 「当期売上高17,336百万円・営業利益1,938百万円、前年同期売上高12,782百万円・営業利益1,362百万円。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 悪化（原文: 「自己資本比率は当第3四半期末58.0％、前連結会計年度末69.3％。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません」。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「米国市場における卸販売店舗数が拡大し、販売数量が増加したことが大きな要因」「総契約社数は6,489社…と増加基調を維持」。」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 一部に金額あり（原文: 「総契約社数6,489社（前事業年度末比233社増）、当第3四半期会計期間のARPU39,650円、事業別の前年同期比増減率が記載されている。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 自社の施策が中心（原文: 「「新モデルを積極的に展開」「ウェブ広告の配信先をInstagramからTiktokへシフト」「コスト見直しなど、収益性を重視した取り組み」。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「前年同期を上回る販売実績を達成しました」とする一方、「先行きは依然として不透明な状況が続いております」「大きく異なる可能性があります」と記載。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「対象期間「2024年5月1日〜2025年1月31日」、売上高17,336百万円、営業利益1,938百万円などを記載。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: あり（原文: 「「資源価格の高騰や物価の上昇、アメリカの今後の政策動向、金融資本市場の変動等により、先行きは依然として不透明」。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: あり（原文: 「「グローバル事業の一部費用の配賦方法を変更」「前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の算定方法により作成」。」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「継続企業の前提に関する注記　該当事項はありません」。」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 基準改正に伴う変更（原文: 「「会計基準等の改正に伴う会計方針の変更：有」「①以外の会計方針の変更：無」「会計上の見積りの変更：無」「修正再表示：無」。」）
- 表紙の「期中における連結範囲の重要な変更」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更：無」。」）
- 決算補足説明資料の作成と決算説明会の開催は、それぞれ「有」か。: 補足資料と説明会の両方（原文: 「「決算補足説明資料作成の有無：有」「決算説明会開催の有無：有（アナリスト・機関投資家等向けに3月17日に開催予定）」。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: あり（原文: 「「ARPUは39,650円」「総契約社数は6,489社（前事業年度末比233社増）」。」）
