# Ｈａｍｅｅ（3134） 総務省後援「第18回 ASPICクラウドアワード2024」にてネクストエンジンがASPIC会長賞を受賞！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3134/disclosure/20241125528497
種別: その他開示
開示日: 2024-11-25
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3134

## 何が変わったか

NE株式会社のクラウド型EC支援サービス「ネクストエンジン」が、「第18回ASPICクラウドアワード2024」の基幹業務系ASP・SaaS部門でASPIC会長賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

ASPICが、優秀で社会に有益なIoT・AI・クラウドサービスを表彰し、事業者・ユーザーの事業拡大や業務効率化を支援する取り組みとして実施している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ネクストエンジン
- 相手先: 一般社団法人日本クラウド産業協会（ASPIC）
- 相手先の概要: 一般社団法人日本クラウド産業協会。総務省などの後援により、IoT・AI・クラウドサービスを表彰するASPICクラウドアワードを実施する団体。
- 当社との関係: NE株式会社が提供するネクストエンジンについて、ASPICが賞を授与した関係。NE株式会社はHamee株式会社の100％連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: EC業界、ネットショップ運営、受注・発注・仕入・在庫・分析等の基幹業務
- 受賞名・認証名: 第18回ASPICクラウドアワード2024 ASPIC会長賞（基幹業務系ASP・SaaS部門）
- 授与・認証機関: 一般社団法人日本クラウド産業協会（ASPIC）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: NE株式会社：神奈川県小田原市栄町1-6-4 勝俣組ビル6階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 登録店舗数51,396店舗（2024年7月31日現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 一般社団法人日本クラウド産業協会（ASPIC）『第18回ASPICクラウドアワード2024』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ネクストエンジンがASPIC会長賞を受賞したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「ASPIC会長賞を受賞」と記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月20日（水）に発表した」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年11月20日（水）に発表した」受賞について、文書日付は「2024年11月25日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ASPIC会長賞を受賞したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 表彰・認証した側（原文: 「「一般社団法人日本クラウド産業協会（通称：ASPIC）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ASPIC会長賞を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本国内で優秀かつ社会に有益なIoT・AI・クラウドサービスを表彰」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先である旨の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録店舗数：51,396店舗（2024年7月31日現在）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年7月31日現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人日本クラウド産業協会（通称：ASPIC）」および公式URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「51,396店舗（2024年7月31日現在）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「EC業界の成長と共に進化を続け」「企業のDX推進や地方創生などにアプローチ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ASPIC会長賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「クラウド（SaaS）型EC Attractions『ネクストエンジン』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容の記載のみで、製品変更の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社ネットショップ運営の現場から生まれたシステム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「Hamee株式会社100％連結子会社のNE（エヌイー）株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ASPIC会長賞を受賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内で優秀かつ社会に有益なIoT・AI・クラウドサービスを表彰」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録店舗数：51,396店舗」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ネクストエンジン」「第18回ASPICクラウドアワード2024」「基幹業務系ASP・SaaS部門」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「前半に「各位」「証券コード」「代表取締役社長」、後半に「報道関係者各位」「プレスリリース」とある。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題の「ASPIC会長賞を受賞！」および受賞概要の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載はない。」）
