# Ｈａｍｅｅ（3134） 令和６年能登半島地震による被害への支援について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3134/disclosure/20240105511504
種別: その他開示
開示日: 2024-01-05
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3134

## 何が変わったか

Hamee株式会社と100%連結子会社のNE株式会社が、2024年1月の売上の一部を能登半島地震の関連自治体へ寄附することを決定した。

## 会社が挙げた理由

令和6年能登半島地震による被害状況を踏まえ、被災地の復旧を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 関連自治体（具体名はnot_disclosed）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Hamee株式会社およびNE株式会社が寄附者。NE株式会社はHamee株式会社の100%連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2024年1月5日（寄附決定日）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Hamee株式会社：神奈川県小田原市栄町2-12-10 Square O2、NE株式会社：神奈川県小田原市栄町1-6-4 勝俣組ビル6階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「それぞれ2024年1月の売上の一部を関連自治体に寄附することを決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年1月の売上の一部」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「寄附することを決定いたしましたので、別紙のとおりお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「寄附することを決定いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「寄附することを決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「関連自治体に寄附する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「関連自治体」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「100%連結子会社のNE株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「関連自治体」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2024年1月の売上の一部」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「寄附することを決定いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2024年1月の売上の一部」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「被災地の一刻も早い復旧を心よりお祈り申し上げます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「被害への支援について」「売上の一部を関連自治体に寄附」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「Hamee株式会社および、100%連結子会社のNE株式会社は、それぞれ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「被害への支援について」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「売上の一部を関連自治体に寄附」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「100%連結子会社のNE株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「令和6年能登半島地震による被害」「関連自治体」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「証券コード：3134」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「証券コード：3134」に加え、「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「心よりお見舞い申し上げます」「寄附することを決定」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
