# コンプライアンス・リスクマネジメント委員会による統括｜マクニカホールディングス（3132）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「代表取締役社長を委員長とする「コンプライアンス・リスクマネジメント委員会」にて、当社グループの業務運営におけるリスクマネジメント、コンプライアンス状況を把握、分析を行い取締役会・グループ経営会議への報告及び必要な施策の企画・立案を行なっております。」 — 社長を委員長とする委員会が、グループのリスク・コンプライアンス状況の把握、分析、報告、施策立案を担う体制が記載されている。 (https://komori.app/company/3132/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「代表取締役社長を委員長とする「コンプライアンス・リスクマネジメント委員会」にて、当社グループの業務運営におけるリスクマネジメント、コンプライアンス状況を把握、分析を行い取締役会・グループ経営会議への報告及び必要な施策の企画・立案を行なっております。」 — 社長を委員長とする委員会によるリスク・コンプライアンスの把握、分析、報告、施策立案の体制が継続している。 (https://komori.app/company/3132/filing/2018-fy)
- FY2026 再定義 「コンプライアンスを担当する執行役員が、当社及び当社グループのコンプライアンス推進を担当し、課題や対応策の協議・承認は社長を委員長とするコンプライアンス委員会が行うこととする。」 — 従来のコンプライアンス・リスクマネジメント委員会という一体的な表現から、コンプライアンス委員会とリスクマネジメント委員会を分けた体制として記載されている。 (https://komori.app/company/3132/filing/2025-fy)
