# マクニカホールディングス（3132） FY2020 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3132/filing/2020-q2
提出日: 2020-11-13
対象期間: 2020-07-01 〜 2020-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/3132
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100K57Q.pdf

## 事業

マクニカホールディングスは、エレクトロニクス産業を基盤とする事業ポートフォリオを有し、主に「集積回路及び電子デバイスその他事業」と「ネットワーク事業」の2つの報告セグメントで事業を展開しています。2020年4月1日から9月30日までの第2四半期連結累計期間の売上高は257,231百万円（前年同期比1.1%増）、営業利益は7,597百万円（前年同期比13.0%増）、経常利益は7,518百万円（前年同期比53.3%増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,137百万円（前年同期比68.3%増）となりました。セグメント別の売上高は、集積回路及び電子デバイスその他事業が223,285百万円、ネットワーク事業が33,946百万円、合計は257,231百万円（外部顧客売上高ベース、セグメント間取引消去後の計）となっています。第2四半期連結累計期間の研究開発費は134百円?ではなく134百万円で、当社グループの事業状況には重要な変更はないとしています。新型コロナウイルス感染症の再拡大の影響に関しては、国内外の経済環境が不確実である一方、在宅勤務・デジタルセールス推進により売上の一部は回復・維持され、クラウド・セキュリティ需要の堅調さが観察されたとしています。

## 数字

- 研究開発費: 1億円
- 設備投資: 8億円
- フリーキャッシュフロー: 234億円

## セグメント

- 集積回路及び電子デバイスその他事業 / 売上高 2,233億円 / 営業利益 32億円
- ネットワーク事業 / 売上高 339億円 / 営業利益 43億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
