# マクニカホールディングス（3132） FY2020 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3132/filing/2020-q1
提出日: 2020-08-14
対象期間: 2020-04-01 〜 2020-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/3132
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100JIQB.pdf

## 事業

マクニカホールディングスはエレクトロニクス産業を中心に事業を展開しており、グループの第1四半期連結累計期間における売上高は125,147百万円、前年同四半期比2.6％増、経常利益は3,665百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,492百万円であった。セグメント別では、集積回路及び電子デバイスその他事業の売上高が108,547百万円、営業利益が1,738百万円であり、ネットワーク事業の売上高が16,599百万円、営業利益が2,060百万円であった。総資産は259,939百万円、自己資本比率は51.4％、1株当たり四半期純利益は40.37円である。現金及び現金同等物の四半期末残高は14,892百万円、営業活動によるキャッシュ・フローは9,040百万円、投資活動によるキャッシュ・フローは△401百万円、財務活動によるキャッシュ・フローは△8,543百万円であった。第1四半期の研究開発費は61百万円である。事業の内容に重要な変更はなく、主要な関係会社にも異動はなかった。

## 数字

- 研究開発費: 61百万円
- 設備投資: 5億円
- フリーキャッシュフロー: 86億円

## セグメント

- 集積回路及び電子デバイスその他事業 / 売上高 1,085億円 / 営業利益 17億円
- ネットワーク事業 / 売上高 166億円 / 営業利益 21億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
