# マクニカホールディングス（3132） 【書き起こし】投資家向けイベント LIMITLESS Dialogue ～マキこむマクニカ～ アーカイブ動画・書き起こし記事・資料 公開のお知らせ（Q&A含む）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3132/disclosure/20261026556124
種別: その他開示
開示日: 2026-10-27
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/3132

## 何が変わったか

10月6日に開催済みだった投資家向けイベントについて、アーカイブ動画、書き起こし記事、資料を公開した。

## 会社が挙げた理由

統合報告書だけでは伝えきれない中長期成長戦略や経営の考え方を投資家に理解してもらい、ステークホルダーとの対話を今後の経営や企業価値向上につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 投資家向けイベント LIMITLESS Dialogue ～マキこむマクニカ～、アーカイブ動画、書き起こし記事、資料
- 相手先: アモーヴァ・アセットマネジメント、いちよし経済研究所、ログミー株式会社（Sansan株式会社グループ）
- 相手先の概要: アモーヴァ・アセットマネジメント：サステナブルインベストメント部共同部長の小松雅彦氏が登壇。いちよし経済研究所：企業調査部シニアアナリストの大澤充周氏が登壇。ログミー株式会社：書き起こし記事の掲載先で、Sansan株式会社グループ。その他の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: アモーヴァ・アセットマネジメントおよびいちよし経済研究所はイベント登壇者の所属先。ログミー株式会社は書き起こし記事の掲載先。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月27日（アーカイブ動画・書き起こし記事・資料の公開日）
- 適用分野: 投資家向け情報提供、IR、ステークホルダーとの対話
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない。イベントを通じた対話を企業価値向上につなげる方針を示している
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月6日（火）に投資家向けイベント…をオンライン（ライブ配信）にて開催しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月6日（火）」「2026 年 10 月 27 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「イベントのアーカイブ動画、書き起こし記事を公開しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年10月6日…開催しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開しました」「活かし、企業価値向上につなげてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アモーヴァ・アセットマネジメント」「いちよし経済研究所」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・資本金・設立年などの会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日・開催時間の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アーカイブ動画」「書き起こし記事」「資料」の各URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催日時は記載されているが、効果の数値は記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「貴重なご意見を今後の経営に活かし、企業価値向上につなげてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家向けイベント」「アーカイブ動画・書き起こし記事・資料 公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「マクニカHD経営陣」「マクニカグループは今後も」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「動画、書き起こし記事、資料の公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「投資家向けイベント LIMITLESS Dialogue」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「マクニカホールディングス株式会社…は…イベント…を開催しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催方法 オンライン（ライブ配信）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LIMITLESS Dialogue ～マキこむマクニカ～」および各URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「編集ご担当者殿」「NEWS RELEASE」「報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、開催方法、登壇者、公開URLの記載が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
