# マクニカホールディングス（3132） マクニカHD「マキこむマクニカ」をテーマに統合報告書発行！10/6にIRイベント開催！ LIMITLESS Dialogue ～マキこむマクニカ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3132/disclosure/20260907532647
種別: その他開示
開示日: 2026-09-14
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3132

## 何が変わったか

統合報告書「LIMITLESS 2026」を発行してホームページで公開した。あわせて、2026年10月6日に投資家向けオンラインイベントを開催する。

## 会社が挙げた理由

中長期的な成長戦略や事業の強みを幅広いステークホルダーに理解してもらい、対話を深めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合報告書 LIMITLESS 2026、LIMITLESS Dialogue ～マキこむマクニカ～
- 相手先: アモーヴァ・アセットマネジメント、いちよし経済研究所
- 相手先の概要: アモーヴァ・アセットマネジメントはサステナブルインベストメント部共同部長の小松雅彦氏、いちよし経済研究所は企業調査部シニアアナリストの大澤充周氏が説明者として参加する。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 投資家向けイベントへの登壇者・意見交換相手。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: イベント参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 統合報告書は2026年9月14日に公開済み。AIフレンドリー対応版は2026年9月下旬に公開予定。イベントは2026年10月6日開催予定。
- 適用分野: 投資家向け情報提供、IR・ステークホルダーとの対話
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 企業価値向上につなげる方針を示しているが、業績への具体的な影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「LIMITLESS Dialogue ～マキこむマクニカ～を開催いたします」「2026年10月6日（火）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「イベントを開催いたします」と記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月6日（火）開場：17:30／開演：18:00／終演：19:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今年は誌面構成を大きく見直し」および「統合報告書を発行しています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年9月14日」、開催日時「2026年10月6日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「9月下旬に公開予定」「後日掲載予定」「終演時間が多少前後する可能性」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アモーヴァ・アセットマネジメント」「いちよし経済研究所」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「マクニカHD経営陣と小松様・大澤様との率直な意見交換」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「サステナブルインベストメント部 共同部長」「企業調査部 シニアアナリスト」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「アモーヴァ・アセットマネジメント」「いちよし経済研究所」を外部登壇者として記載。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「IR ライブラリ：https://holdings.macnica.co.jp/investors/library/integratedreport/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「中長期的な成長戦略」「企業価値向上につなげてまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期的な成長戦略」「企業価値向上につなげてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「統合報告書 LIMITLESS 2026 を発行し、ホームページに公開」「投資家向けイベント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「中長期戦略」「各事業の構造的な強み」「資本政策」「ガバナンス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今年は誌面構成を大きく見直し」「AI フレンドリー対応版」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「マクニカホールディングス株式会社は…統合報告書…を発行」「イベント…を開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「マクニカホールディングス株式会社」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・参加者数・導入社数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LIMITLESS 2026」「LIMITLESS Dialogue ～マキこむマクニカ～」「コード番号：3132」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「編集ご担当者殿」「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「知りたいことから読み始められる統合報告書へと進化」「マクニカへの理解をより深めていただける一冊」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「通信環境等により、配信が不安定な可能性」「終演時間が多少前後する可能性」」）
