# マクニカホールディングス（3132） 2026年３月期有価証券報告書の英文開示に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3132/disclosure/20260612569356
種別: その他開示
開示日: 2026-06-23
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3132

## 何が変わったか

2026年3月期の有価証券報告書について、日本語版の提出と同時に主要セクションの英文版を当社ウェブサイトで公開した。

## 会社が挙げた理由

国内外の投資家が同じタイミングで同等の情報にアクセスできるようにし、情報格差を解消するとともに、公平で透明性の高い情報開示を充実させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2026年3月期有価証券報告書（英文版）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月23日（実績）
- 適用分野: 投資家向け法定開示・英文開示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京証券取引所「英文開示実施状況調査集計レポート（2025年12月末時点）」、東京証券取引所「英文開示に関する海外投資家アンケート調査結果（2025年9月）」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年6月23日に提出した2026年3月期有価証券報告書について、主要セクションの英文版を日本語版の提出と同時に当社ウェブサイトにて開示いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、英文版の開示について説明している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年6月23日に提出した」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2024年より…日英同時開示を開始し、2025年には統合報告書の日英同時開示にも取り組みを拡大…本年はさらに一歩進め、有価証券報告書の日英同時開示を開始いたしました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日本語版の提出と同時に当社ウェブサイトにて開示いたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「英文版を…開示いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容などの記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主などとの関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「有価証券報告書の英文開示を実施している企業は17.7％…同時又は同日に英文を開示している企業は5.9％…満足していると回答した投資家はわずか14％」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2025年12月末時点、2025年9月」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「出所：東京証券取引所「英文開示実施状況調査集計レポート（2025年12月末時点）」、…「英文開示に関する海外投資家アンケート調査結果（2025年9月）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「17.7％、5.9％、14％、2025年12月末時点、2025年9月」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「資本市場との建設的な対話を一層深めてまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「2026年3月期有価証券報告書の英文開示に関するお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「第1「企業の概況」から第7「提出会社の参考情報」までの主要セクション」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「有価証券報告書…主要セクションの英文版を…開示いたしました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は…2026年3月期有価証券報告書について…英文版を…開示いたしました。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…2026年3月期有価証券報告書について…」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初」や「No.1」などの主張はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「国内外の多様な投資家、国内外すべての投資家」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「プライム市場においても…英文開示…17.7％…日本語版と同時又は同日に英文を開示している企業は5.9％」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「有価証券報告書（英文版）、2026年6月23日、https://ssl4.eir-parts.net/doc/3132/ir_material6/280973/00.pdf」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名・代表者名・コード番号、問合せ先、記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「英文開示の重要性、公平で透明性の高い情報開示の充実」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
