# マクニカホールディングス（3132） 「日経500種平均株価」構成銘柄への継続選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3132/disclosure/20260330592582
種別: その他開示
開示日: 2026-03-30
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3132

## 何が変わったか

マクニカホールディングスが、日経500種平均株価の構成銘柄に引き続き選定された。定期入替は2026年4月1日に実施される。

## 会社が挙げた理由

株式会社日本経済新聞社が、過去3年間の売買高・売買代金・時価総額を基準に構成銘柄を選定しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日経500種平均株価
- 相手先: 株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: 日経500種平均株価を算出する会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 日経500種平均株価の構成銘柄として選定されている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（定期入替実施予定日）
- 適用分野: 株価指数の構成銘柄
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社日本経済新聞社、日経500種平均株価の公式詳細ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「銘柄の定期入替実施日 2026年4月1日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「構成銘柄として、継続して選定されました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年4月1日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「構成銘柄として、継続して選定されました」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年3月30日／銘柄の定期入替実施日 2026年4月1日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「継続して選定されました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社日本経済新聞社が算出する日経500種平均株価」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「株式会社日本経済新聞社が算出する／構成銘柄として、継続して選定されました」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「株式会社日本経済新聞社が算出する日経500種平均株価」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「東京証券取引所プライム市場に上場する500銘柄」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社日本経済新聞社／https://indexes.nikkei.co.jp/nkave/index/profile?idx=nk500av」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「構成銘柄として、継続して選定されました／2026年4月1日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「持続的な企業価値の向上に努めてまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「日経500種平均株価」構成銘柄への継続選定」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社はこの度、日経500平均の構成銘柄として、継続して選定されました」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「株価指数の構成銘柄選定に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「日経500種平均株価 構成銘柄への継続選定」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会 社 名 マクニカホールディングス株式会社／当社はこの度」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「継続して選定されました」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「東京証券取引所プライム市場に上場する500銘柄を対象」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「日経500種平均株価／コード番号：3132」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会 社 名／代 表 者 名／（コード番号：3132 東証プライム）／問 合 せ 先／記／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「構成銘柄として、継続して選定されました」）
